代位弁済

対 保証協会 単純 代位弁済 裁判等 対決 方法は無いでしょうか? 銀行...代位弁済

代位弁済立替金などの債権がある場合、債権の焦げ付きに備えて、B/Sでは、貸倒引当金で予め相殺しておき、P/Lでは、損失を確定させたい場合に、営業外費用の欄にて、貸倒損失として処理するのでしょうか。
当方、会計については素人です。
上記はネットであれこれ調べた結果ですが、全く自信が無いため、どなたか、ご教示頂けますと幸いです。

>貸倒引当金で予め相殺しておきこの処理のために貸倒引当金繰入(損失)/貸倒引当金という仕訳で損失計上します。
税務上は損金と認められる未だ状態ではありませんので、別表で自己否認することになります。
損金に認められる段階で貸倒引当金/貸倒引当金戻入(A)で一旦、利益として戻し貸倒れ(B)/立替債権で再度、損失計上します。
(これで資産勘定の焦げ付き債権が消える)(A)と(B)で相殺されますので、この期の損益に影響は与えません。

2017/8/17 15:18:11

1)貸倒引当金繰入(損失)/貸倒引当金
2)貸倒引当金/貸倒引当金戻入(A)
3)貸倒れ(B)/立替債権
1)-3)のそれぞれは、どのタイミングでP/L、B/Sのどの欄に記載されるのでしょうか。すいません、せっかくご回答頂いたのですが、ほとんど理解できていません。3)はP/Lのどこかに記載されそうだという程度です。>

被相続人の債務ローン代位弁済による影響父が亡くなり、債務である銀行カードローンも相続することになります。
相続人は①母②子2人です。
一括で払うことは不可で、保証会社により代位弁済されることになりそうです。
この場合、気になっていることがいくつかあります。
①代位弁済なされると、相続人それぞれの信用情報へ記録されますか。
②相続人の持っているクレジットカードは使用できなくなるのでしょうか。
(新規作成の予定はありませんが、こちらも不可でしょうか。
)このようなことに初めてなり、いろいろ調べてもわからないばかりで混乱しています。
もし、このような事象にお詳しい方がいれば、少しでもアドバイスいただければと思います。

信用情報とは会員である業者が、顧客の申込みの際、信用情報に対する同意を得て、会員に閲覧や情報の報告を受け記載するもの。
相続人は同意書なんか書かない。
だから信用情報に○○さんの負債を××さんが相続し△万円の残高がある、なんて記載はされない

2014/6/8 20:56:42

代位弁済代位の構成について教えてください 質問1:金銭債務(900万円)が特約で不可分なものとされ3人が共同負担となっている場合について ※特約なく負担は3分の1ずつ 共同負担者の一人が代表して900万円を履行し、他の共同負担者二人に対してなせる持分対応の300万円ずつの立替代金債権債務関係は、債権者の代位同意を得れば代位弁済代位を構成しますか? 質問2:連帯債務者3人が900万円を連帯しています 一人が連帯の免除を受けた後、900万円を履行した場合に、他の連帯債務者二人に対してなせる立替代金債権債務関係それぞれ300万円ずつなせるそれは、債権者の代位同意を得れば代位弁済代位を構成しますか?補足先般、連帯債務者が履行した場合の求償は、弁済により利益を有する者(民法第500条の法定代位弁済代位)に含めることはできず、それは「物上保証人、連帯保証人、保証人」とご回答くださりませんでしたでしょうか?以来、不明点があり質問にいたりました がいかがでしょうか?

話は簡単です。
弁済した債務者はいくらの債務を負っていたのか、ということです。
(1)不可分債務なので、債務者は各自900万円の債務を負っています。
弁済すれば自分の債務を免れるのですから弁済の利益があります。
なので債権者の承諾を得ることなく当然に債権者に代位します。
(500条)(2)連帯債務なので、債務者は各自900万円の債務を負っています。
弁済すれば自分の債務を免れるのですから弁済の利益があります。
なので債権者の承諾を得ることなく当然に債権者に代位します。
(500条)

2014/10/3 07:04:54

まことに申しあげにくいのですが、私の回答数は9814件あり、一個一個の回答にどう答えたかまでつぶさに記憶はしておりません。
ましてあなたの個人教授でもないのであなたがどう受け止めたかまでは責任持てません。
ただ、連帯債務者が弁済するにおいて正当な利益を有さない、と回答することはまず考えられないと思いますけどね。>

保証人は代位弁済後の第三取得者に対しては代位の付記登記(抵当権移転登記のこと)をしなければだいいすることができなくなる上記は抵当権付の土地がある場合それを第三者Aに譲渡した後、債務者の債務不履行があり。
保証人が弁済した時は保証人は第三者取得者Aの土地についている抵当権を自分の抵当権として登記しなければ代位することができなくなる。
上記のイメージでよろしいでしょうか?ご教示よろしくおねがいします。

債権者A、債務者B、抵当権設定者C(Bでも同じ)、保証人Dがいるとして、Bの債務不履行によりDが代位弁済した場合、保証人Dは、あらかじめ(第三取得者が現れる前に)代位の付記登記(AからDへの抵当権移転登記)を経由しておかなければ、後日物上保証人C(又は債務者兼設定者B)から抵当不動産甲の所有権を取得した第三取得者Eに対抗することができない(E所有となった抵当不動産甲に抵当権を実行することができない)。
あなたのイメージと合っていますか?

2015/5/11 23:49:42

根抵当権の債務者の表示の変更と一部代位弁済による根抵当権の移転について設定当時根抵当権債務者が有限会社でしたが、元本確定時には、株式会社となっており、根抵当債務者の商号変更による変更登記はされていないという状況です。
この場合にあって、保証人が一部代位弁済をしたときに、一部代位弁済による根抵当権一部移転を申請するにあたって、債務者の変更登記を要するかどうか、お聞かせください。
なお一部代位弁済の領収書中、現在の商号で債務者の表記がされているときは、枠外にカッコ書きで、「変更前商号 ~~有限会社」と記載すればいいのでしょうか。

登記手続だけで言えば、債務者の表示変更登記未了のままでも、一部移転は受理されます。
一部移転の前提登記かどうかという点に限定して言えば、「要しない」という結論です。
でも、普通は、保証会社が変更してほしいと求めてくるだろうなぁと思います。
担当者がなんとなぁく頓着しなかった感じの場合を除いて。
設定者の協力が得られるのであればする、というのが妥当かと思います。
得られなければ、仕方がありません、というかできません。
が、競売申立後、債権者代位によって債務者の表示変更登記をしなくてはいけないことになります。
(それが迷惑なので、代位弁済時に保証会社が求めてくるわけです)領収書の記載ですが、おっしゃる記載方法でまったく問題ありません。
かっこ書きがなくても本当は構わないのですが、登記上の表示が異なるということに配慮してより明確にするという点で、とりあえずは、いいのではないでしょうか。

2016/7/23 00:11:46

住宅ローン(マンション)が払えない場合どうなるのか教えてください。
住宅ローン残高 1400万円住宅相場 800万円*貯金無しです。
現在その住宅には、仕事の関係で住んでおらず空き室の状態です。
昨年末から、家族の病気や住宅ローンを払っている私自身も収入が激減(半分)になり、貯金もなく今月末から払えない状況が見えてきました。
銀行にリスケジュールを交渉しましたが、払える見込が無いと判断され何も対策は無いので、払えなくなったら『専門部署』に管轄が移るので、そこで相談するようにとのこと。
現在、どうなるかわからないので恐怖で落ち着かない状況です。
給料など、いろいろなものが差し押さえされるのでは?妻は働いていますが、給料も差し押さえられるのでは?差し押さえられたら、今の住まいの家賃も払えなくなるのでは?いろいろ考えてしまっております。
ご経験のある方いましたら、教えていただけると幸いです。
宜しくお願いします。

銀行は粛々と手続きを行うと思いますが、まず銀行は保証会社に代位弁済請求を行います。
代位弁済が終わると、あなたの債務は保証会社に移ることになります。
交渉をするとしたら、この段階で保証会社と交渉することになろうかと思います。
保証会社は当然競売も選択肢に入れていますが、競売しても債権が残るケースが多いので、債務者に支払の意志があれば、交渉に応じてくれるものと思われます。
但し、銀行とは違うので、当然金利は高くなります。
また、保証会社がその銀行の関連会社であるかまたはニコスやオリコと言ったクレジット会社かによって対応も異なると思われます。

2016/6/16 10:12:27

銀行のフリーローンを滞納してしまいオリコが代位弁済したと通知が来ました。
その後オリコから一括で請求が来ましたが、87万円を一括では払うこともできず、電話したところ、40万先に払えば相談も受けると。
分割はできませんとの回答があり、後日40万払えるかどうか電話してくださいと言われました。
元々、母の急病で出費があり滞納してしまったので、40万を都合してくれる人なんて居ません。
もう裁判になってしまうのでしょうか?配偶者にばれてしまうことになるのは正直つらいです。
なにかいい方法を知っている方がいましたら、教えてください。

あなたはすでに期限の利益を喪失していますので、オリコは、あなたに一括請求しても何の問題もありません。
銀行ローンの保証会社(今回でいえば、オリコ)が、代位弁済後もなお滞納中の借主(あなた)に対し、訴えを提起するのはよくあることです。
したがって、オリコは、あなたから40万円を払えないと言われた時点で、速やかに裁判を起こすものと思われますので、そうなると、裁判所から自宅へ裁判に関する書類が送られてきますので、高い確率で配偶者にばれるでしょうね。
あなたは不都合でも、あなた以外のたとえばオリコや配偶者にとっては、おそらく好都合かもしれませんね。

2015/6/1 16:33:23

住宅ローン滞納で代位弁済となりました。
離婚や、病気で退職したりして、住宅ローンが払えなくなっていました。
現在は仕事をしていますが、滞納していたし、預貯金もあまりなく、少しずつの返済しかできず、去年、ネットやテレビで見かける某任意売却団体に相談したところ、住宅ローンの返済をやめるよう言われ、関連会社と専任媒介契約をしました。
ですが、売却先を見つけるそぶりも報告書の提出もなく、信用できなくなりましたし、専任媒介契約も切れましたので、電話は無視しています。
今年になって、弁護士さんに相談しながらネットの一括査定サイトを通じて何社か見積もりをとり、一番高値・免責・現状有姿で買取見積を出してくれた業者さん(A社)に任意売却の予定です。
そして先週、代位弁済になりました。
A社の見積を債権回収会社には提出していて、A社と債権回収会社で話が進みました(と思っています)債権回収会社の担当者から、残債を月に1~2万円返済可能か聞かれたので、1万円位なら返せると伝えていました(単純に計算すると170回払いです)きちんと返済してるなら、給与差し押さえ等は行わないと言われ安心していました。
先週の金曜日、A社さんから「提示していた条件で許可が下りたので、契約時期等話し合いましょう」と連絡が来ていました。
債権回収会社に確認を撮りたかったのですが、遅い時間だったので、電話が通じませんでした。
ところが、催告書兼管理回収業務委託・受託通知書というものが届き、そこには残債+遅延損害金を一括で払うように記載されています。
遅延損害金のことは、債権回収会社は何も言っていませんでした。
債権回収会社さんに話をしたかったのですが、担当の方の出社は来週になるとのことで、話せていません。
売却額で足りない部分は一括で払いなさい、ということですよね?もしくは月1万円で返済可能だとしても、遅延損害金が膨らむだけですから、自己破産等の債務整理をするしかないでしょうか?どなたか、代位弁済後の残債返済中の方や、お詳しい方いらっしゃいますでしょうか。
お知恵をお貸しください。
よろしくお願いします。

弁護士に相談してるならきっちり話して、どうすればよいかたずねるのがベストだと思いますが…>売却額で足りない部分は一括で払いなさい、ということですよね?というよりは、債権回収会社に回っている以上、今現在すでに残債を一括で返せと言われている状態です…まず、それを理解しましょう。
そこから一歩進んで、売却して得た金員を返します。
残債はどうしよう…の後、→>月に1~2万円返済可能か聞かれた ので、1万円位なら返せると伝えていましたこの話し、という順です。
あなた一人が遅れてしまってるようですが、毎月返済できようとできなかろうと、もうこれ以上に良い選択肢は残ってませんから、不安だろうと何だろうと、ここで引っ掻き回すような事は慎むべきですよ。
>遅延損害金が膨らむだけです から、まさに現在がこの状態です。
ですから、買い手がいるなら一刻も早く売却すべきなのです。
もたもた迷ってる場合じゃない。
売却が最優先です。
>自己破産等の債務整理をするしかないでしょうか?他に債務がなくて、この残債170万円のみなら、毎月1万円を死ぬまで返済し続けるという着地点でもよいのでは?はっきり言って、毎月1万円で折れてくれる債権回収会社は、親切極まりないと思います。
ありがたく思わなければ…。
また、他の債務が無いなら、サラリーマンかつ一人暮らしであれば170万円は返済不能状態に陥ってるとは言えないかも知れませんね。
つまり、自己破産にそぐう案件ではないかも。
他の債務も合わせて高額の返済になるから逃れたいと思うなら、自己破産しても良いのでは。
文頭の通り、洗いざらい話して弁護士と相談することがベストです。

2015/8/11 14:39:01

回答ありがとうございます。
他に、借金はありません。
そうですね、20万円程度の手取り額だと、自己破産は無理なのかな、と思います。
弁護士の方も夏休みなので、しばらく考えます。
>

弁済による代位 第三取得者から保証人へ代位できないのはなぜですか?

担保物権目的物の第三取得者は,主債務者本人と同視すべき地位にあるためである。
主債務者が担保物権を実行されても,保証人に対しても求償権を行使できず,もちろん代位できない。
目的物の所有権がたまたま第三者に移転したからといって,保証人が求償を受け代位されることが不当であることは明らかである。
第三取得者においても,そのような負担付きの財産を取得したことは登記から事前に分かるのであり,何ら不測の損害を受けるものではない。
※民法501条3号で保証人に対して代位できないとされている「第三取得者」は,担保物権が設定された主債務者自身所有財産の第三取得者であり,物上保証人が担保物権を設定した財産の第三取得者は含まない。
物上保証人が担保物権を設定した財産の第三取得者は,物上保証人と同視すべき地位にあるからである。

2017/2/25 16:50:03

対 保証協会 単純 代位弁済 裁判等 対決 方法は無いでしょうか?銀行 協会に戦うかくごが出来てます。
奴らに鉄拳制裁と スクラップビルドの重要さや連帯保証人 の悪質制度を糾弾したいと強く思ってます。
全国的に問題にする時代だと思います。
江戸時代からの日本の悪しき保証人制度です 大企業 や 大手銀行は税金つぎ込んで救済するのに資本主義経済とわいえ余りにも矛盾していることと実感してます知恵無いでしょうか?短文しつれいします。

保証協会、銀行を相手にして裁判闘争をして債務の免除または減額を勝ち取ろうとする貴方様の投書は素晴らしいと思います。
事例によって保証協会または銀行が敗訴する可能性がありますが、その率が大変低いと思います。
金貸し側には、詐欺、脅迫、借主の錯誤、意思無能力の悪用といったような事情があれば別だと思います。

2015/1/9 11:44:48

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© 2020 とりあえず住宅ローンを終わらせたいわ