法定金利

過払い金について質問です。 現在プロミスに5年以上借り入れがあり残...法定金利

借金滞納したらどうなりますか?裁判になりますか?31歳、会社員、年収400万です。
借金が500万ほどありもうどうにもなりません。
返す気持ちはあるんですが月の返済額が高く苦しいです。
もう限界です。
借金を滞納したら裁判になったりしますか?会社にもバレちゃいますよね!?債務整理や自己破産とかしないともうだめでしょうか・・・

滞納して給与差し押さえになってしまえば会社にバレてしまいます。
年収よりも借金額のほうが多いので返済できる状態ではないと思います。
どのくらいの期間に渡って借金をしているかわかりませんが、長期間取引きがあるなら法定金利以上で返済していた期間があるかもしれません。
その場合は、金利引きなおしをすることで元本を圧縮できる可能性もあります。
ただ、一人で悩んでいても解決できる問題ではないですから、借金問題を専門にしている弁護士に相談することが一番だと思います。
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2016/6/20 22:48:40

日銀のマイナス金利政策について、今更ながらご教示頂けないでしょうか。
現在、日銀当座預金を3分類しております。
①基礎残高 1%②マクロ加算残高 0%③政策金利算高 -1%それぞれ①金融機関が量的緩和によりこれまでに預けてきた残高②法定準備残高③ ①・②に概要しない残高つまり、マイナス金利政策以降に預金した当座残高は全て③に該当し、マイナス金利の該当となるのでしょうか?であれば、対策として③の残高を落とし、銀行内にお金を回らせればマイナス金利に該当しないと思うのですが、どうなのでしょうか。
また、金融機関が支払うマイナス金利は国の歳入となるのでしょうか?バラバラと恐縮ですが、ご教示何卒お願い致します。
補足無担保コールレートがマイナス金利は、インターバンク市場において貸した方がお金を支払わなければならないという事でしょうか?

まず、①③の金利は0.1%、-0.1%です。
そして、③の-0.1%金利の部分は、マイナス金利政策以降に「増えた」当座預金残高にかかります。
そこで、銀行としては③の部分をできるだけ減らすことは、当然、考えています。
日銀のデータでは、メガバンク各社は③の部分は非常に小さくコントロールしています。
しかし、地方銀行等は、③の部分を減らしても、そのお金を貸出に回すなど運用の当てがないので、マイナス金利を承知で置いたままになっています。
当然、マイナス金利で日銀が得る利子(マイナス利子)は日銀の収入になります。
(国の収入ではありません)

2018/3/10 15:36:53

日銀の収益はどうなるのでしょうか?>

借用書の返済期限が平成16年になっているのですが、今から相手に請求できますか?補足借用書には第三者(弁護士さん)などのサインや印鑑はありません。
それでも、借用書として使用できるんでしょうか?

請求で出来ます。
借用書の返済期限が平成16年ですからその日にちを起算点とし、“年5%の法定金利を加算する返済を考えています。
”といった文面の内容証明郵便を送付し、再度お金を貸した相手と会って、毎月返済する示談書を作成させ、返済させましょう。

2009/10/9 22:30:48

ローン利息払い過ぎについての質問ですTV 新聞等で 弁護士事務所が カードローン クレジットローンの返済に際しての利息の払い過ぎ返還について 宣伝しています 「1000人以上の人に平均100万円以上の返還実績があります」・・実績はともかく 銀行 クレジット会社の利息を見ますと14%となっています このゼロ金利時代に(マイナス金利時代に) 確かに 法外とも云える率の気がします ただ 銀行 クレジット会社が店舗内で・又チラシ等で 宣伝していますそこで利息の払い過ぎ返還についてですが 法律で定められた利息であれば 銀行・クレジット会社は 変換する必要はないと思います 法律違反の利息を 新聞・店舗内で堂々と宣伝するものでしょうか以前 利息のグレーゾーン について耳にした事があります 14%はグレーゾーンなのでしょうか法律事務所に電話して返還出来る利息を聞きましたら こちらの住所・氏名・電話・どこから・いくら借りているか 等々を逆に聞くばかりで 挙句 「借入先・借入金額・借入期間」によって異なります」との 返事でした 14%については全く答えはありません又 こういう場合 法律事務所に対する支払いは 一般的に 「成功報酬」なのでしょうかまあああ 法律事務所に聞けばいいのでしょうが なんせこちらの情報を知りたいばかりで 答えになりません 何か法律で 報酬規程 などがあるのでしょうか以上2点について 教えて下さい

幾つか勘違いされているところがあるようですが・・・。
まず「過払い金返還請求」は、貸金業者による無担保現金貸付で、旧・出資法による金利契約での利息支払いで、余分に利息を支払っていると返還請求できる場合があります。
(貸金業者)・消費者金融会社のカードローン、クレジットカード会社のキャッシング(旧・出資法)・金利上限が29.2%だった昔は、一般的な貸金の金利に関する法律は「旧・出資法」と「旧・利息制限法」があり、消費者金融会社やクレジットカード会社は高利な「旧・出資法」を適用した契約を利用者に提示していました。
※ちなみに、クレジットカードのショッピングや、銀行のカードローンなどは、前述の貸金とは違うので、過払い金は発生していないところが、ある期を境に、『貸金業者の利率は、旧・利息制限法の方が適当では?』と裁判が起こされ、結果的に支持され判例になりました。
ただし注意したいのは、金利に関する法律が2つあったので、旧・出資法の上限以内の高金利契約自体は違法なのでなく、旧・利息制限法での適用が妥当で支払いすぎた利息は「請求すれば」返金される・・・というもの。
なので、消費者金融会社やクレジットカード会社が自主的に返金するのではなく、利用者側から返還請求のアクションを起こさないと返金されないのです。
返還請求では法律的な手続きややり取りが必要なため、その専門家として「司法書士」や「弁護士」が代行を謳っているわけです。
>14%はグレーゾーンなのでしょうか何の契約は分かりませんが、消費者金融会社のカードローン、クレジットカード会社のキャッシングならばグレーゾーン金利ではありません。
現在は利息制限法での契約になっています。
元金10万円未満は上限20%以内元金10万円以上100万円未満は上限18%以内元金100万円以上は上限15%以内前述したように、昔は旧・出資法適用による上限29.2%の契約が多かったわけです。
例えば、限度額100万円で金利18%なら違法ではありません。
昔からの契約で、限度額100万円で金利28%なら、違法ではありませんが、差額10%がグレーゾーン金利に該当するのです。
※現在は28%で契約すると違法です。
「昔に契約して、そのまま高利で継続」している場合や、「昔に契約して、高利から法定金利に変更」した場合などは違法ではありません。
貸金の法律変更は2010年6月に完全施行しています。
それ以前から、業者は法改定を見越した法定金利での契約を結ぶところが多かったので、6~7年前くらいの契約ならば、法定金利での契約になっているはずです。

2016/2/14 13:32:42

父が亡くなり消費者金融に過去に借金していた事が分かりました。
6年前に完済しているようです。
オリコ、楽天、オリックス等に数百万を長い期間借りていたようです。
上記、消費者金融はあまりネットなどの過払い金請求リストに乗っていないようですが難しいのでしょうか?

楽天、オリックスは、法定金利内での貸付けなので、過払い金はありません。
オリコは過払い金がある可能性が高い。
弁護士または司法書士に相談して、無料で調査してもらいなさい。

2015/7/8 08:01:13

戸籍等が必要だからね。
戸籍等を自分で用意しないと、その分のお金はかかる。>

借金の過払い金って銀行や信用金庫で借りている場合もありえるのですか?それとも消費者金融のみでしょうか?

過払い金が発生するのは、貸金業者※による無担保の現金貸付けの契約の場合。
※銀行系ではない(ノンバンク)業者で、国や都道府県に届け出ている貸金業。
消費者金融のカードローン、クレジットカードのキャッシングなどが該当。
しかも、旧・貸金業法による高金利の契約で、割高な利息手数料を支払っていたらという前提条件です。
改正・貸金業法は2010年に完全施行されており、その頃には法定金利になっているので、その頃から契約して借りている場合は過払い金は発生していません。
クレジットカードのショッピングは対象外。
銀行系のカードローンも対象外。

2017/1/10 02:50:11

FXのスワップについての質問です。
金利が高い通貨を保有すると発生するスワップは、その通貨を発行している国の政府が支払っていることになるのでしょうか?よろしくお願いいたします。

国が通貨を決め、通貨を発行している中央銀行が需要と供給状況を見て、金融機関に対して法定金利を定めているだけで国や政府が金利(スワップ)を払ってる訳ではありません。
外国為替取引は銀行が主体であり、銀行は基本的に個人や法人から預かった資金を使って貸付を行い利益を出しています。
例えば、A国の金利が1%、B国の金利が5%とします。
A国のC銀行とB国のD銀行に同じ額の現金を預けた場合、C銀行とD銀行で金利差額が出ます。
その差は4%。
そこでA国の人がC銀行預けてあるお金を引き出し、D銀行に資金を預けます→銀行は個人や法人などへ貸します→借り手は法定金利を銀行に払います→銀行は金利から経費を引いた額を預けてくれた貸し手に払います→A国の人がD銀行から金利の支払いを受けます。
なので、C銀行から受け取る金利とD銀行から受け取る金利の差をスワップと言います。
※一度投稿しましたが、内容を修正し、改めて書き直しさせてもらいました。

2017/6/10 17:25:18

大変分かりやすいご説明ありがとうございます。
FXで取引を行っている数秒の売買の間でも貸し借りが行われているのですね。
例えば円を売り、ドルを買った場合、どこの銀行に貸し付けていることになるのでしょうか?>

過払い金の法定金利での引き直し計算について 元本10万円以上100万未満の場合、法定金利は18%ですが、返済を続けて残高が10万円未満になった状態で、追加借入をした場合はどうなるのでしょうか?過払い金の引き直し計算について、教えて下さい。
利息制限法のでは、借入元本10万円未満の場合 20%10万円以上100万円未満の場合 18%と決まっていて、借入元本10万円以上から、返済を繰り返し残高が10万円未満となっても、引き直し利息は変更しなくてよいということは理解できました。
そこからが疑問なのですが、リボルビング契約の場合、元本が10万円を下回った状態(仮に5万円とします)の時に追加で借入(1万円と仮定)したとします。
この場合、追加借入の1万円には20%の金利がかかるということになるのでしょうか?引き直し計算ソフトではそういった、細かい設定がないため、どうするのか迷っています。
かといって、残高全ての金利を20%にしてしまっては本末転倒ですよね?また、この件に関して明確な判例や条文などがあれば教えていただけると助かります。

追加借入と言っても全体を考えて引き直します。
既に18%なのだからものすごい増額あって引き直し計算上100万超えて15%になることはあってもそのケース以外はずっと18%で計算します。
だからやることは日付と借入欄に10000と入力するだけですよ判例とか条文なんてないです。
逆に聞きたくなります「別契約なの?」って。
包括契約だからそうなるとしかいえません

2008/9/4 07:16:11

26歳女です。
借金があります。
どうかアドバイスください。
カードのリボ払い地獄に陥り、返しても返しても元金が減らず少しでも金利が低い住友SBIネット銀行カードローン(92万)と三菱東京UFJ銀行のカードローン(48万)で計140万の借金をし、カード会社に一括で完済しました。
いまはSBIには月15000円、UFJには月10000円ずつ返済してます。
が、なかなか減りません。
月の返済を増額したいけど生活費が足りなくなるのでかつかつです・・。
自分がいけないのは重々承知してます。
以前のカード会社の金利も違法な数値ではないと思うのですが、この場合、よくCMでやっている法律事務所や弁護士に債務相談して借金が減ることはあるのでしょうか。

また、相談し、手続き等をしてもらうとなると料金が発生すると思います。
手順等、料金が知りたいです・・。
まず何からしてよいのか、どこに相談すればよいのか、アドバイスをくださると幸いです。
補足補足です。
CMでやっている、10!20!30!の法律相談事務所に相談しようとして電話をし、でも勇気がでず相手が出なかったので切ってしまいました。
それから何日間か何度も電話が来たりしました。
なので法律相談事務所はあのCMもあり怖いイメージがありますが実際どうなのでしょうか・・。

「過払い金」が発生するのは、10年以上前の「消費者金融のカードローン」か「クレジットカードのキャッシング」です。
※上記は銀行以外が現金を貸付する業者です。
10年以上前の「旧・貸金業法」により「旧・出資法」という割高な金利での契約になっていました。
この「旧・出資法」での高金利で契約していた「消費者金融のカードローン」か「クレジットカードのキャッシング」で「過払い金」が発生している可能性があるわけです。
2006年に法律が改正されて法定金利になって、それ以降の契約は過払い金は発生しません。
質問文では『カードのリボ払い』としか書いていないので詳細は不明ですが、もし、「クレジットカードのショッピングリボ払い」なら対象外です。
過払い金は発生していません。
また、仮に質問趣旨が「消費者金融のカードローン」か「クレジットカードのキャッシング」だったとしても、「26歳」から逆算したら10年以上も前には契約できるはずも無く、つまり、本件は過払い金が発生しているはずも無く。

2016/11/19 02:30:43

おっしゃるとおりのショッピングリボ払いです。過払金は発生してなさそうですね。。詳しくありがとうございます。>

過払い金について質問です。
現在プロミスに5年以上借り入れがあり残高が約100万位残ってます。
3年前に家の購入に資金が足りなく銀行から200万融資しました。
(SMBCコンシューマー)先日プロミスの過払い金について調べていただいた所、残高くらいの過払い金が発生してると言われ手続きをした方がいいと言われていたのですが昨日調べていただいた所から電話があり「金融会社と銀行が同じ提携会社なので無理です」と言われました。
会社は同じだとしても過払い請求はできないのでしょうか???金融側の過払いを請求すると銀行側も提携が同じなので、返済を求められる・・・とか訳のわからないことを言われました。

いわゆる「過払い金」が発生するのは、十年以上も前に契約したものに限定されます。
十年以上前の契約は、「出資法(上限金利29.2%)」を適用した契約でした。
当時は「利息制限法(元本により20%・18%・15%と上限金利が違う)」というものもありました。
貸金業者(消費者金融&クレジット会社のキャッシング)からすれば、利息が大きい出資法を適用で契約した方が儲けが良いので、当時の「サラ金」や「クレジットカードのキャッシング」は高い金利で利息を支払っていたわけです。
後日、『貸金業者との契約は出資法でなく、利息制限法が適当では?』と裁判が起こされて、結果的には『利息制限法が適当』と判決が出て、かつ、『払い過ぎた利息は返還請求できる』ということになったわけです。
で、2006年には「改正貸金業法」が完全施行され、利息も利息制限法を適用する契約になることになっています。
つまり、あなたのプロミス契約が10年以内なら、上記のように法定金利(利息制限法)で支払ってきているはずであり、過払い金は発生していないはずです。

2016/9/8 03:35:25

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