求償権

労災に詳しい方教えてください。 うちの主人はトレーラーのドライバー...求償権

法人の貸金等根保証契約は極度額を定めなくても有効ですか?

有効です。
根拠は民法465条の2第1項括弧書きです(「保証人が法人であるものを除く。
」)。
なお、465条の5は求償権についての定めであり、ご質問の答えではありません。

2016/7/31 12:39:02

宅建の勉強中です!!代位の付記登記って何ですか?ご存知の方、お教えくださいませ!!

AがBから500万円を借り、Bのために自分の土地に抵当権を設定しました。
また、CがAの保証人になったとしましょう。
Aが本来はBに弁済すべきですが、弁済できなかったため、代わりにCが全額弁済しました。
このとき、Cは、代わりにBに払ったんだから、はやく(Cに)500万円払え・・と、Aに言えます。
これを求償権と言いますね。
それだけではなく、Cは弁済をする正当な利益がある保証人なので、BがAに対して持っていた元々の貸金債権と、抵当権まで「取得」できてしまうんですよ。
そのため、Aの土地には、依然として「Cの」抵当権が残ったまま。
これを、第三者にちゃんと知らせるために、登記記録に「Cが抵当権を代位によって取得した」と一言入れておくんですね、かみくだいて言えば。
これが「代位の付記登記」。
第三者は、ああ、Aさんの土地にはCが抵当権を持ってるんだ・・とわかるわけで、取引の安全が図られるってことです。

2014/9/10 18:05:55

(至急)宅建の連帯債務について問題AとBが共同でCからC所有の土地を2000万円で購入し、代金を連帯して負担すると定め、CはA・Bに登記引渡したのに、A・Bが支払いをしない場合についてCはAに対して2000万円の請求をするとそれと同時にはBに対しては全く請求できない答え ×この答えはどうして×なのでしょうか?Bにも2000万円請求できるのでしょうか?となるとCは2倍お金が手に入るいうことですよね?おかしくないですか?それとも支払いをしなかったBに対するCへの損害賠償のお金ですか?請求できる金額の意味(何のお金を請求できるのか)教えてください。
補足ご回答ありがとうございます。
とても分かりやすいです。
しかし1点だけ分かりません。
「だって、一人ずつが2000万の債務を負ってるんですから。
」のところですが、連帯債務の性質?が請求されたら全額を支払わなければならないというものなのでしょうか?元金が2000万円なのにそれより多く請求出来るというシステムにひっかかっています。
連帯保証と連帯債務は全く同じですか?

連帯債務についてですが求償権などは、他の方が回答して下さっていますので問題としては、請求面について聞いていますのでそちらについてですが履行請求として 民法432条を読んでみれば分かりますが 数人が連帯債務を負担するときは、債権者は、その連帯債務者の一人に対し、又は同時に若しくは順次にすべての連帯債務者に対し、全部又は一部の履行を請求することができる。
と規定しています2000万円の連帯債務がある場合債権者は、Aに一人だけに2000万円請求してもいいし同時にA、Bに2000万円請求してもいいわけです連帯債務というのは、各自分割の債務であるからです仮に同時に請求してもBが2000万円全額弁済してしまえば連帯債務は消滅しますまた、4000万円弁済を受ければ超過部分の2000万円は、返さなくてならないのは当然です

2011/7/1 11:58:32

突然の質問すいません。
過去の回答を見ての質問です。
求償権を防ぐ方法とは何ですか?私の主人は今、求償権の行使で訴えられています。
約9年の不倫の末相手から慰謝料を取りました。
同額請求を夫にもしていて分割で支払い開始しています。
相手弁護士には伝え済みですが、訴状が来た次第です。
因みに慰謝料は200万です。
合わせて400万になりますが、年数を考慮すると高額過ぎることはないと弁護士さんにはいわれていますが、裁判官の判断にもよりますよね?この先どうなることが予想されますか?一応今すぐの離婚はないと思います。

リクエスト有難うございます>私の主人は今、求償権の行使で訴えられていますあなたが相手女性に慰謝料請求し支払ってもらった金額が200万で求償権を行使して、現在100万の請求をされているということでしょうか?>同額請求を夫にもしていて分割で支払い開始しています。
ご主人にも同額200万の慰謝料請求をして現在分割で支払ってもらっているということでしたらその証明をして下さいご主人への示談書と、支払いがあるという証明(ご主人名義の口座から、あなた名義の口座へ振り込みが一番分かりやすいです)女性が支払った慰謝料についてはすでに示談で解決していることですのであとはご主人が200万の支払いに応じているのなら多分、問題はないと思いますよ正直なところ、離婚せずに合計400万は相場よりは高いとは思いますが・・・。

2016/9/17 15:13:35

お返事ありがとうございます。相手からは実は全部で176万請求されています。不倫女から慰謝料を取ったのは7月末日で、ほんとにすぐ主人宛に150万の求償の内容証明がきました。相手弁護士には、こちらも同じ200万円請求されていて、支払い方法が決まり次第示談書作成して支払い開始するから求償する理由がないと伝えたのですが、9月に訴状がきました。訴状には、拒否したとして過失割合をあげて8:2で160万と弁護士費用16万、合わせて176万と裁判費用をこっちが払えと書いてました。>

抵当権に関してどうしても理解できないことがあります。
保証委託契約による求償権に抵当権を設定する。
求償権を被担保債権にして、、、なぜですか?債務者の金銭消費貸借を被担保債権として物上保証人が自分の土地を差し出すならわかりますが。
保証人が債務者に請求できる自分の権利に対して自分の土地をさしださなればならないのですか?差し出すのは債務者でないのですか?しくみが全くわかりません。
どうかわかりやすく教えてください。

まず、保証人、イコール、物上保証人、とは限らない。
ということを頭に入れてください。
抵当権設定者、イコール、債務者とは限らない、というのもありますが、今回は債務者でもいいし、債務者の親兄弟が設定者でもいいです。
まず、債務者が金融機関と金銭消費貸借契約を結んで、1000万円借りたとします。
債務者が万一返せない場合、当然、担保にしていた不動産を競売して回収することになるのですが、担保に出した時の時価は1000万だとしても時間が経ったら、競売しても500万にしかならないかも知れません。
(ていうかバブルの時はそうだったんです)そうすると競売しても500万の損がでます。
金融機関としては、そもそも競売の申し立ても手間とお金がかかった上に、残りの500万を回収するためにさらに費用がかかります。
そんなことをしていたら(バブルのときみたいに)金融機関が危なくなります。
でも保証人を立てろと言われてもなかなかなってくれる人はいません。
そこで、金融機関の系列会社が保証業務を行い、いざという時は、本体の金融機関に、保証会社が返済をします。
そして、債務者は保証会社に返済をします。
返せなければそこで不動産を競売するなり任意売却するなりするわけです。
つまり、『保証委託契約』は、債務者と保証会社が結んだ契約で、将来、保証会社が金融機関に返済するかも知れない債務についての『求償債権』を被担保債権として、抵当権を設定します。
この保証会社は、もちろん物上保証人ではありません。
抵当権者です。
抵当権設定者は債務者だったり、物上保証人だったりします。

2017/7/6 22:07:52

求償権に対して担保(土地や建物)を提供する人が
債務者や保証会社ではなく、別の人の場合があるということでよいでしょうか?
つまり求償権を物上保証している第三者がいる場合があるということで。>

民法第四百六十二条について(委託を受けない保証人の求償権) 第四百六十二条 主たる債務者の委託を受けないで保証をした者が弁済をし、その他自己の財産をもって主たる債務者にその債務を免れさせたときは、主たる債務者は、その当時利益を受けた限度において償還をしなければならない。
2 主たる債務者の意思に反して保証をした者は、主たる債務者が現に利益を受けている限度においてのみ求償権を有する。
この場合において、主たる債務者が求償の日以前に相殺の原因を有していたことを主張するときは、保証人は、債権者に対し、その相殺によって消滅すべきであった債務の履行を請求することができる。
さらに(第三者の弁済) 第四百七十四条 債務の弁済は、第三者もすることができる。
ただし、その債務の性質がこれを許さないとき、又は当事者が反対の意思を表示したときは、この限りでない。
2 利害関係を有しない第三者は、債務者の意思に反して弁済をすることができない。
まずは、確認事項でございます。
当事者が反対の意思を表示しなかった→主たる債務者の委託を受けないで保証をした者が弁済をしました。
ここで逐条解説の登場でございます。
例えば、主債務者Aの保証人Bが3月1日に100万円の債務を債権者Cに弁済し、Aに弁償を要求したとする。
もしAがCに2月1日において反対債権40万円を取得して、この債権で保証人Bの100万円の求償権に対抗したときは、【保証人は60万円しか弁償してもらえず】、残りの40万円は債権者から返してもらうことになる。
話はぶっ飛びます。
なんか逐条解説を読む限りあまり主たる債務者の委託を受けないで保証をした者にとってはメリットがなかったような気がします。
そこで質問でございます。
第四百六十二条 は結局委任を受けすに弁済しました。
民四百五九条に(委託を受けない保証人の求償権) がございます。
結局民法第四百六十二条は委任を受けないとあまり得な話ではありませんよと保証人に釘を指している条文でございますか?釘を刺した解説・参考法令をお願い致します。

保証人の求償権を認められますがそれらが保証人の求償権として民法に規定してあります。
大きく分けると委託を受けた保証人委託を受けていない保証人で分かれ求償権を認めています。
保証契約は、債権者と保証人で契約できるので主たる債務者を関係なく契約も出来てしまうわけです。
そこで、委託を受けたかどうかで求償権の範囲に制限をかけたというのが趣旨です。
なんか逐条解説を読む限りあまり主たる債務者の委託を受けないで保証をした者にとってはメリットがなかったような気がします。
そこで質問でございます。
第四百六十二条 は結局委任を受けすに弁済しました。
民四百五九条に(委託を受けない保証人の求償権) がございます。
結局民法第四百六十二条は委任を受けないとあまり得な話ではありませんよと保証人に釘を指している条文でございますか? 釘を刺した解説・参考法令をお願い致します。
>訂正箇所は、民法459条は、委託を受けない保証人の求償権とありますが委託を受けた保証人の求償権です少し大雑把になりますが「委託を受けた保証人」弁済があった日以後の法定利息及び避けることのできなかった費用その他の損害の賠償も含まれる「民法459条2項、442条2項」「委託を受けない保証人」1、主たる債務者の意思に反しない場合主たる債務者が弁済の当時に利益を受けた限度「民法462条」2、主たる債務者の意思に反する場合求償の時点での現存利益の限度「民法462条2項」この事から分かるように「委託を受けた保証人」の方が求償権の範囲が広いですこれは、保証人になってくれと頼まれてなるのですから求償権の範囲を広げています。
民法462条は、委託を受けない保証人の求償権について規定されていますが頼まれて保証人になったわけではないけど主たる債務者との特殊な内部関係の解消の為に設けられたのが本条です。
求償については、弁済前や弁済後などともっと、細かく分けられますが委託を受けないで保証人になった場合求償の範囲は、委託を受けた場合と比べるとメリット面がないように思えますが委託をされたされないかで分けるのは仕方ないということでしょう。
.

2013/6/7 21:28:56

民法の質問です。
460条は連帯保証人に適用していいですか?補足連帯保証に保証の規定を適用できない場合もありますか?あるとすれば、適用できる場合とできない場合をどのように分けたらよいですか?

連帯保証人と主債務者との間の求償関係は、普通保証の場合と同様です。
よって、委託を受けた連帯保証人は事前求償権(民法460条柱書)を行使できます。

2014/6/25 19:33:29

民法の第3編第1章第3節第4款の「保証債務」の規定は、基本的に普通保証の場合を定めたものですが、特別な規定がない限りは連帯保証の場合も適用されます。このため、連帯保証の場合を特に規定したものや連帯保証の場合に適用が排除されることが規定されている場合は普通保証の規定は適用されないことになります。
たとえば、有名どころでは、連帯保証人は催告の抗弁権や検索の抗弁権を持ちません(民法454条)。
主たる債務者について生じた事由については、保証人の場合も連帯保証人の場合も影響が及びますが(民法457条1項)、保証人について生じた事由は連帯保証人の場合に限り、連帯債務と同様の影響があります(民法458条)。>

「求償権の放棄」を示談書に盛り込むことは可能でしょうか?不倫相手に慰謝料を請求したいと思います。
当方の婚姻は、事情もあり継続します。
まずは、当事者間で話し合いをしたいと思っておりまして、上手く行けば示談書を作成したいと思っているのですが、その示談書に相手方の「当方配偶者への求償権の放棄」を盛り込むことは可能でしょうか?示談書を作成した後から、「出るとこに出て無効」というオチにはしたくなくて…

◆「求償権の放棄」を示談書に盛り込むことは可能でしょうか?※記載することは可能(自由)です。
(効力は別)◆まずは、当事者間で話し合いをしたいと思っておりまして、上手く行けば示談書を作成したいと思っているのですが、その示談書に相手方の「当方配偶者への求償権の放棄」を盛り込むことは可能でしょうか?※本件慰謝料請求は、あなたと浮気相手の問題です。
示談書に記載しようとしている求償請求は、浮気相手とあなたの配偶者の問題です。
上記を前提とすると、あなたと浮気相手とで約束できるものは当事者間のみの取り決めになります。
あなたは、あなたの配偶者に対しても慰謝料請求を行使することができると言う事をお忘れなく。
◆示談書を作成した後から、「出るとこに出て無効」というオチにはしたくなくて…※浮気相手がどの程度の知識(知恵)があるかによって、その効力が異なると思います。
参考までに…共同不法行為の慰謝料とは、不真正連帯債務と言い共同で不法行為を犯してしまった当事者両名が賠償する責任があります。
裁判になったとしても求償請求は結構あっさり認められる事が多く、支払った慰謝料の半分ならなおさらスムーズに解決すると思います。
もし本件で取り上げた求償権の放棄を示談書で認められることになると、美人局が可能になってしまいます。
(これはあなたを特定した見解ではなく一般論です。
)求償権の放棄が認められると、あなたの配偶者だけ無傷で解決できたことになり、共同不法行為当事者に不公平が生じてしまいます。
前述した内容を考慮すると、示談書に織り込む事は可能だが、裁判で争うことになると半分は認められる可能性が高いと言う事になります。

2011/9/2 16:54:42

共同保証と連帯保証の違いについて。
保証人が複数人いて、保証人の1人が代位弁済あるいは相殺した時の求償権について、違いを教えてください。
各場合において代位弁済あるいは相殺した後債権者が誰にどれだけ請求できるかについても触れていただけると有り難いです。
なお、主たる債務者には支払い能力が無いものとします。
①3人で1500万円の主たる債務を共同保証している時?ある保証人が300万円を債権者に払った場合?ある保証人が1100万円を債権者に払った場合②3人で1500万円の主たる債務を連帯保証した時?ある保証人が300万円を債権者に払った場合?ある保証人が1100万円を債権者に払った場合よろしくお願いします

債権者による請求を記載していなかったので,再投稿いたします。
①ABC3人で1500万円の主たる債務を共同保証しているとき? Aが300万円を債権者に払った場合ア 共同保証人間の求償について:求償できない。
←共同保証人間の負担部分は,500万円ずつである(456条・427条)であるところ,これを超えていないため(462条2項)。
イ 債権者による請求について残額1200万円について,A人に200万円,B・Cに500万円ずつ請求できる。
? Aが1100万円を債権者に払った場合ア 共同保証人間の求償について1100-500=600/600÷2=300B・Cに対して,300万円ずつ求償できる。
イ 債権者による請求について残額400万円について,B・Cに200万円ずつ請求できる。
②3人で1500万円の主たる債務を連帯保証したときア 共同保証人間の求償について①の場合と同じ。
←保証人には主債務者との関係で負担部分が無い。
これは連帯保証であっても同じ。
よって,442条は適用されず,連帯保証人間の求償については,連帯保証でない共同保証と変わらない。
なお,連帯保証人は,主債務者と連帯している(454条)のであり,他の連帯保証人と連帯しているのではない。
イ 債権者による請求について残額1200万円について,A・B・Cいずれに対しても1200万円を限度に請求できる。
※共同保証人(連帯保証を含む)間に,負担部分を超えない弁済においても互いに求償できる特約があれば,共同保証人間の求償については下記のとおり。
?ある保証人が300万円を債権者に払った場合他の共同保証人2人に対し,100万円ずつ求償できる。
?ある保証人が1100万円を債権者に払った場合他の共同保証人2人に対し,(1100÷3)万円ずつ求償できる【民法】(分割債権及び分割債務) 第四百二十七条 数人の債権者又は債務者がある場合において、別段の意思表示がないときは、各債権者又は各債務者は、それぞれ等しい割合で権利を有し、又は義務を負う。
(連帯債務者間の求償権) 第四百四十二条 連帯債務者の一人が弁済をし、その他自己の財産をもって共同の免責を得たときは、その連帯債務者は、他の連帯債務者に対し、各自の負担部分について求償権を有する。
2 前項の規定による求償は、弁済その他免責があった日以後の法定利息及び避けることができなかった費用その他の損害の賠償を包含する。
(連帯保証の場合の特則) 第四百五十四条 保証人は、主たる債務者と連帯して債務を負担したときは、前二条の権利を有しない。
(数人の保証人がある場合) 第四百五十六条 数人の保証人がある場合には、それらの保証人が各別の行為により債務を負担したときであっても、第四百二十七条の規定を適用する。
(委託を受けない保証人の求償権) 第四百六十二条 主たる債務者の委託を受けないで保証をした者が弁済をし、その他自己の財産をもって主たる債務者にその債務を免れさせたときは、主たる債務者は、その当時利益を受けた限度において償還をしなければならない。
2 主たる債務者の意思に反して保証をした者は、主たる債務者が現に利益を受けている限度においてのみ求償権を有する。
この場合において、主たる債務者が求償の日以前に相殺の原因を有していたことを主張するときは、保証人は、債権者に対し、その相殺によって消滅すべきであった債務の履行を請求することができる。
(共同保証人間の求償権) 第四百六十五条 第四百四十二条から第四百四十四条までの規定は、数人の保証人がある場合において、そのうちの一人の保証人が、主たる債務が不可分であるため又は各保証人が全額を弁済すべき旨の特約があるため、その全額又は自己の負担部分を超える額を弁済したときについて準用する。
2 第四百六十二条の規定は、前項に規定する場合を除き、互いに連帯しない保証人の一人が全額又は自己の負担部分を超える額を弁済したときについて準用する。

2017/3/13 11:07:25

ありがとうございます。
「共同」と「連帯」の言葉の使い方が厳密ではなかったみたいですね。例えば②は、正しくは
「3人が共同して、各々主債務者と連帯して1500万円を保証している時」なのですね(つまり「共同」とは保証人が複数いること自体を指す用語?)......
補足質問させてください?
②の?で
300万円を債権者に支払ったとある保証人は、負担額500万に達していないので、幾らの求償もできない、ということでしたが、その後債権者はその保証人に1200万円を請求することはできますか?
補足質問させてください?
②で、1100万払った時はその1/3を他の保証人に求償できるのは「分別の利益がない」との決まりで納得できるのですが、300万払った時に100万ずつ求償できないのはその決まりに矛盾しているように思われてしっくりきません。どういう考え方なのですか?
>

労災に詳しい方教えてください。
うちの主人はトレーラーのドライバーをしております、山梨県在住です。
富山県で荷物を積み込んでいた時に、フォークリフトマンが、間違って主人の左胸を突いてしまっい、荷物の間に挟まり肋骨を二箇所骨折してしまいました。
現地では一緒に病院へ付き添ってくれ医療費も自分で払っておりません。
入院の必要もなく全治3週間と診察され、胸に固定バンドをつけて、ゆっくりと山梨まで帰ってきた次第です。
その後はもちろん休業することになりましたが、その際は相手方に医療費はもちろん休業補償等も請求できるのでしょうか?交通事故で相手に被害を負わせてしまった場合のように手厚い補償を希望したいのですが、詳しいことがわからず相談しました。
よろしくお願いします。

後遺障害が心配なので、労災のほうも申請されたらいいです。
リフトマンに責任がありますので、第三者行為災害として処理されるべきです。
労災のほうから休業補償や診療を受けることはできます。
労災に使った費用は監督署からリフトマンなり、その雇用される会社に求償されると思います。
慰謝料は労災には含まれませんので、リフトマンに別途請求してください示談は求償権が監督署にあるので勝手にしてはいけません

2014/12/14 14:20:49

ご返答有り難うございました。人からの又聞きの情報しかなく、不安でしたが、安心できました。休業補償も3カ月間の平均給与の6割程度 だと聞き不安でしたが 少し安心しました。ありがとうございました(*^^*)>

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