元利均等返済

住宅ローン(元利均等返済で変動金利の場合) 住宅ローンを組んで元利均...元利均等返済

三井住友銀行カードローンで限度が30万円で10万円借りたのですが、月々いくらの支払いで、利息はいくらついて何ヶ月ほどで支払いは終わるのでしょうか?教えてください。
無知ですみません。

金利18%とした場合毎月に1万円返すとして(元利均等払い)1ヶ月目の利息は10万円×0.18x1/12=1500返済金内訳は元金8500+利息1500 借入金915002ヶ月目の利息は91500×0.18x1/12=1373返済金内訳は元金8627+利息1373 借入金82873これを計算してくと毎月の利息支払いが分かります

2014/7/2 13:28:06

住宅ローンについて質問します2700万円35年住宅ローンを組みました。
5年目です。
5年間は優遇固定金利で1.925%でした。
5年以降は変動金利です。
5年を過ぎ、銀行から向こう半年分の月払い金額の明細が届きました。
2.5%金利で三月までと、4月から2.8%で6月までの明細です。
それによると、払う金額が同額で、4月~6月まで元本支払い金額が減額、金利分支払いが増額していました。
まず、この元本減額、金利分増額で、支払い金額を同額にする意図を教えて下さい。
また7月以降はどうなるのでしょうか?もちろん2.8%としての話しですが。
もしかして、いきなり元本・金利分を元に戻されるのでしょうか?そうすれば、7月からいきなり月払い分が増えるのでしょうか?それと金利の見直しは年1回ですか?また一体この金利は何%くらいまで増えるのでしょうか?あくまで予想でいいです。
お願いします。

通常変動金利型の住宅ローンの金利見直しは年2回になります。
見直し月は銀行によって異なりますが半年おきです。
返済予定表が半年分なのはこの為です。
変動金利型住宅ローンの標準金利(店頭金利)は、短期プライムレート+1%でとなりますので半年間に短期プライムレートの変動があれば次回返済額の内訳に影響します。
つまり返済元本=返済額-期間利息(前回返済後元本×金利÷12ケ月)となり元本と利息の比率が変わるわけです但し元利均等返済の場合、この金利見直しによって返済額は変更されず、5年間同額の返済が続きます。
5年後に残存の元本と残存期間そのときの適用変動金利で新返済額が決まります。
ちなみに、変動金利型の場合、金利が急激に上昇した場合は返済増加は前返済額の25%に抑えられるというルールがあります。
(この場合は元本返済がまったく進まない、逆に未払い利息が累積することになります)ご質問からは固定金利期間がいつ終了したのかわかりませんのが、固定金利特約終了後に変動金利に移行したのであれば、その段階で返済額は見直しとなり、新しく計算した変動金利による毎月返済額は、5年間は変動しませんので安心していいと思います。
(再度固定特約を結びなおしたのであればこの限りではありません)もうひとつご質問の、支払い金額を同額にする(=元利均等型返済)意図についてですが、元々の基本である変動金利型の場合、借り入れ金利の基準となる短期プライムレートは、経済状況による市場金利の変動や中央銀行(日銀)の政策(景気高揚やインフレ抑制)による金利誘導の影響を強く受け変動します。
しかも変動幅・頻度が一定でない為、短期プライムレート変動の都度(例えば毎月のように)返済額が増減することは、返済計画が立ちにくくなり、ひいては家計の破綻懸念にもつながりかねません。
そこで一般消費者保護の観点から、返済額を平均安定的にすべく仕組まれたものとご理解ください。
(一般的には法人債務者には適用されない、個人債務者に有利な返済方法です)ちなみに、固定金利特約型の場合、どの期間を選択するか、及びその結果としての返済額の増減をあらかじめシミュレーションすることが可能であるため返済額5年間一定ルールは適用されません。
最後に長期的な金利上昇幅については、今後の経済がどのように変動するかによる為、誰にもわからないはずです。
FPや経済評論家等がいろいろ言ってますがあくまで予想の域を出ない、占いのようなものです。
例えば、今年の年初に多くの専門家が年内に3回の利上げを予想してましたが、現在のところ利上げは1回だけ、つまり専門家でも1年先の事すら当たらないのです。
「これくらいの金利だと思う」という事自体、かなり無責任無根拠と考えますのでお答えは差し控えます。
ただ金利上昇を心配なさっておいでですが、一旦上がった後、逆に金利が再度下降線を描く可能性も十分あります。
中国の故事「杞憂」を思い出していただき、あまり神経質にならない事をお勧めします。
参考までに、住宅ローン変動金利のピークは、バブルの絶頂期で8%後半、ボトムがバブル後の2.375%だそうです。

2007/11/29 14:46:19

不動産仲介会社に関して質問なのですが、仮審査の申し込み用紙2枚A社とB社を書かされ書面にもA社から借り入れた場合、B社から借り入れた場合のプランがかいてあります。
ですが、仮審査通過の結果が来たのが、聞いていなかったC社でした。
不動産仲介会社に聞いたところ通りやすいところにも通してるので一概に2社だけとは限らず、通りそうなところを私達もさがして手配してるんです。
といわれました。
これって法律的にみてもどうなのでしょうか、、最近勢いのあるOHでお願いしたのですが、対応も信頼に掛け不安ばかりで、、ご意見をいただけませんでしょうか?

回答いたします。
練馬で建築と不動産業をやっています。
フラット35sをご存知ですか?通常の金融機関は元利均等返済しかできませんが、元金均等返済ができる唯一の金融機関で住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)です。
何を言いたいのかと言いますと住宅購入は返済期間が長く35年もの長期に渡ります。
日本がデフレ下にあって所得減少が続いている点を必ず考慮に入れなければ破綻します。
支払いが右肩下がり前提で購入計画を立てるべきです。
政府の言っていることはデタラメですので、支払いが滞ることのない万全の計画を立ててください。
自己資金は25%以上用意するとか支払額は30%以内に設定するとかです。
もし購入できない物件であれば何も新築ではなく中古を買ってリノベーションするとか購入時期をもう少し自己資金を貯めてとか手法を変えて検討してください。
家族のためにお願いいたします。

2017/5/26 14:17:10

150万のローンならみなさんなら信金の金利3.5%にするかディーラーの7%にしますか?ディーラーでローンを組めば本体価格も値引きが多くなると聞いたので。
また返済ですけど6ヶ月ごとのボーナスで夏10万冬15万の返済、それで3年で返せるように月々払っていこうと思うんですけど。
そしたらそれぞれローン月々いくらになりますか?金利も合わせていくら変わってきますか?

信金だと、恐らく元利均等払いの実質年率3.5%ディーラーだと、恐らくアドオン方式の7%だと思いますがアドオンだと実質年率が上がりますし、途中の繰り上げ返済は認めてなくて、途中だと一括返済しか無いと思います。
総合的に信金で手間が掛かっても構わないし借りれるなら信金かなその場で融資の可否が欲しくて、早く買いたいならディーラーローン

2017/4/14 12:15:53

チップ500枚 住宅ローン控除を最大限うける方法。
また元利と元金について教えて下さい。
住宅ローンで1000万を20年間借入する予定です。
最初の10年で最大限にローン控除を受け、その後11年目に一括で返済したいと考えています。
(…ならば最初から10年で組むか迷いましたが、短期間で返してしまうと、年々控除の額も減ってしまう事、月々の返済額を低く抑えたい事、死亡時のリスク。
の為20年で組もうと思っています。
)そうした場合、元利と元金ではどちらがお得になるのでしょうか?ローンについての解説サイトを見ても、サイトによって答えが違うため、詳しい方の意見を聞かせていただけたらと思います。
年収は500万です。
新築購入金額がちょうど貯金額と同じだったため手持ちがゼロになりました。
今後の子供の教育資金や自分に何かあった時のための借入なのですが、そもそもこの借入の仕方自体の一般的なご意見も聞かせていただけたと思います。
いろいろ意見が伺えたら助かります。
どうぞ宜しくお願いいたします。

元利均等返済と元金均等返済とは?こちらに良い説明が有ります。
www.flat35.com/loan/atoz/1_4.html元金均等返済では元金部分の返済が早く進み、10年目(返済期間の半分)には借入がちょうど半分になります。
よって借入額が同額であれば、10年目の住宅ローン控除の効果は元利均等返済に比べ小さくなります。
(所得税額が10万円として)住宅ローン控除を最大限受けるには、10年目に1000万円の借入残高が必要になります。
毎月の返済を心配する必要が無ければ(フラット35S 金利1.3% 10年目迄ー0.3%)●借入2000万円元金均等返済で 10年目借入残高 1000万円●借入1900万円元利均等返済で 10年目借入残高 約1000万円こんな感じでしょうか?

2016/2/3 18:20:28

ありがとうございました!とても参考になりました。
元利で返済していくことに考えがまとまりました。
回答して頂いた皆さまに心から感謝いたします。>

元利均等返済と元金均等返済の違いを教えて下さい。
宜しくお願いします。

元利均等(借入金+総利息)÷支払い回数=一回の支払い金額 元金均等借入金÷支払い回数+1回分の利息最初に多い金額を払わなくてはいけないのは元金均等ですが、総支払額で考えると元利均等よりもお得です。
www.jyukou.go.jp/faq/faq/ans_024.html

2004/10/29 16:36:40

住宅ローンで質問します。
2780万円の住宅購入について頭金30万円ボーナス時加算無しフラット35を使用した場合、月々の返済はだいたいどのくらいですか???

35年返済、金利2.03%、元利均等返済として月々約91521円位です。
ただし、頭金1割以上ないと受理されません。
「SBIフラットα」などと併用して下さい。
www.flat35.jp/advantage.html#adnvan01

2013/6/28 17:19:17

無知ですみません。
金利とはどういう計算になるんですか?イマイチ 理解できなくて。
今、勉強中でして。
例えば3000万円を金利2.4% 35年で返す場合、利 子分はいくらになりますか?元利均等返 済は元金の3000万円と金利分の総額を均等に分割して返 済するんですよね?あってますかね… 元金均等返済の利子分のことがよくわからなくて。
残金にかかる利子 なんですよね?計算の仕方が分かれば理解できますか?補足またまた無知ですみませんどういう計算で105047円になるんでしょうか?

住宅ローンのお話でしょうか?元利均等返済とは、元金の返済分と利子を合わせた毎月の返済額が一定(均等)ということです。
元金を均等に返済するとか、利子の額が一定ということではありません。
利子というのはその時点の元金の残高を元に計算されます。
年利2.4%の場合は、その12分の1である0.2%が元金残高にかけられて利子となります。
毎月の返済額を(仮に)10万円としましょう。
最初の返済では元金残高3000万円に0.2%をかけた60000円が利子となります。
月返済額10万円のうち60000円が利子相当分となり、残りの40000円が元金の返済に充てられます。
そのため、翌月の元金残高は3000万円-40000円=29960000円となります。
二回目の返済では元金残高29960000円に0.2%をかけた59880円が利子となります。
月返済額10万円のうち59880円が利子相当分となり、残りの40120円が元金の返済に充てられます。
そのため、翌月の元金残高は29960000円-40120円=29919880円となります。
この過程を契約時に決めた年数だけ繰り返すわけです。
上の例では計算しやすいように毎月の返済額は10万円としましたが、返済が終了したときに元金残高がぴったりゼロになるよう、毎月の返済額が決められます。
元金3000万円、年利2.4%、返済期間35年であれば毎月の返済額は105647円です。
毎月105647円の返済を続ければ、月に0.2%(年利2.4%)の利子を取られたとしても、3000万円の元金残高が35年後にはゼロになるということです。
上に示したとおり、毎月の返済額は一定(均等)でも、その中に含まれる元金返済充当額と利子は毎月変わります。
毎月の返済額を求めるにはちょっと複雑ですが添付の式のようなかたちになります。
ご提示の例ですと、3000万円×(2.4%÷12ヶ月)×{ (1+2.4%÷12ヶ月)^(35年×12ヶ月) } ÷ { (1+2.4%÷12ヶ月)^(35年×12ヶ月)-1 } = 105647円となります。
ここで^の記号はべき乗(累乗)を表します。
毎月105647円の返済ですから、35年間では総額で105647円×12ヶ月×35年=44371740円の返済です。
そのうち3000万円が元金ですから、残りの14371740円が利息の総額となります。
こんな計算するより計算シミュレータを使った方が楽ですよ。
こちらや、keisan.casio.jp/exec/user/1352481269こちらをご利用ください。
keisan.casio.jp/exec/user/1366788609何かのお勉強中ならこんな式は覚えることはないですよ。
この式のうち、右辺の借入額より右側(利率×…の部分)は、資本回収係数と呼ばれるもので、資格試験などではこの部分が表(利率毎、年数毎)として与えられます。
その表から該当する数値を読み取って、それに借入額をかければ毎月の返済額が求まります。
<補足を受けて>どういう計算で105647円になるかは上に示したとおりです。
どうしてこのような計算式になるか、またその計算式を電卓を使ってどうやって計算するかは私の知恵ノートを参照してください。
難しいですけど。
<追加>元金均等返済のことも聞かれていたのですね。
見逃していました。
失礼しました。
元金均等返済は、元金を均等に返済していく返済方式です。
さらにそれに利息を追加して返済しなければなりません。
利息の額は、元利均等返済と同様にその時点の元金残高に月利(年利の12分の1)をかけて計算します。
元金が3000万円であれば、それを返済回数420回(=35年×12ヶ月)で割って毎月の返済分を計算します。
すなわち3000万円÷420回=71429円が毎月の元金返済分となります。
毎月その金額の元金を返済するので、元金残高もその額ずつ減ってゆきます。
月利を0.2%とすると、最初の返済の利息は3000万円×0.2%=60000円です。
ですから最初の返済では、71429円+60000円=131429円返済しなければなりません。
それによって翌月の元金残高は29928571円になります。
二月目の利息は29928571円×0.2%=59857円ですから、二月目は71429円+59857円=131286円返済しなければなりません。
これを35年間続ければ元金残高がゼロになります。
利息の総額は、3000万円×0.2%×(420回+1)÷2=12630000円となります。

2013/11/14 00:33:12

以下の問題の回答よろしくお願いします! 次のabcに当てはまる 自然数 を解答欄に入力しなさい(計算式ではなく数値を入力すること). 答えが小数となるときは,小数第1位以下を切り捨てた自然数を入力すること. 金額等を入力する際は,桁区切りのカンマや円,円記号などは入力せずに,数値のみを入力すること. もし答えが存在しないときは,アルファベットの N を半角・大文字で入力すること. ある金融業者から20000円を1年複利の年利5%で借り,元利均等返済で1年経過するごとに返済して3年で完済するとする. 自然数xに対して,毎回の返済額をx円とすると,1年後の返済後の残高は(a-x)円,2年後の返済後の残高は(be-?x)円である.また,3年後の返済後の残高が0円となるようなxを求め,小数第1位以下を切り捨て端数について無視することにすれば,毎回の返済額はc円であることがわかる.

私の足らない頭では『2年後の返済後の残高は(be-?x)円』のeと?の定義が分からないので、bが何を意味するのか理解できませんでした。
a=21000b=分からない なのでNc=7344本当に2年後の返済後の残高は(be-?x)円という表記なのでしょうか?

2014/12/1 15:31:52

すみません!(b-?x)円でした!?はxの係数です!?の数値はわからなくて大丈夫です!>

住宅ローン(元利均等返済で変動金利の場合)住宅ローンを組んで元利均等返済で変動金利の場合、金利が上がったら単純に返済額が増額すると考えればよいのでしょうか。

いいえ,その場ですぐに変わるわけではありません.通常の元利均等での変動金利の場合,・金利の見直しは4月,10月の年2回.・返済額の見直しは,5年毎の10月に行う.・見直す際は,前回の返済額の125%を上限とする.というルールで計算されることがほとんどです.(一部,半年ごとに見直すタイプの商品を提供している金融機関もあります)ですので,金利が上がった場合でも,次回の返済額の見直しのタイミングまでは返済額が増額にはなりません.返済額を見直すタイミングで増額となります.こちらでそういった変動金利のルールをシミュレーションできます.loan.mikage.to/loan/返済額見直し設定で,追加ボタンを押して,60ヶ月間隔で125%と設定した上で,金利を変動させてみてください.

2009/10/28 22:41:36

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