元利均等返済

元利均等法で住宅ローンを途中で全額返済するとどうなりますか 分かり...元利均等返済

金利、一括返済について質問です。
70万円を金利3%で60回払いで借りました。
初回のみ元金12060円利子1455円元利合計13515円。
2回~60回は元金11660円利子880円。
合計元金70万円。
利子53375円。
元利合計753375円。
42回まで返済したところで、あとは一括返済を申し入れたところ、残金221260円で、優遇しましたとのこと。
正規に返し続けた場合の残債225720円でその差は僅か4460円。
でも、残りの18回分の残元金は209880円ですが、一括で返済するので、それに対する利子は0円になると思っています。
が、実際には11380円の利子を請求されています。
あまりに差があるので愕然としました。
ひょっとして計算間違いでしうか?なお、一括返済に対する手数料はありません。
どうしてこういう計算になるのか、それとも貸主さんが計算間違いをしているのか。
是非、御教示いただけませんでしょうか?

質問者さんが多少、勘違いしていらっしゃるようです。
毎月の返済額が一定である元利均等返済では、返済額に含まれる元金充当分と利息分はの割合は一定ではなく、毎月変わります。
元金充当分の割合が毎月増えてゆき、その分、利息分の割合が減ってゆきます。
ご質問のケースについてその割合をグラフにしました。
横軸が返済回数で、縦軸が返済額です。
下のブルーの部分が、元金充当分で、上のエンジの部分が利息分です。
利息というのはその時点での元金残高に月利(年利の12分の1)をかけて算出します。
返済を進めていくと元金残高が減ってゆきますので、それに応じて利息も減ってゆくのです。
利息が減りますので、毎月の返済額が一定なら元金充当分が増えます。
私の算出では、70万円の借入で、年利3%、返済回数60回、初回13515円の返済で、二回目以降12540円であれば、42回の返済が終了した時点では元金残高は、221723円です。
貸し主さんが残金221260円とおっしゃっているのはだいたい正しい値で、それとの差額500円ほどを優遇とおっしゃっているのかもしれません。

2011/5/16 21:53:56

230万の車を金利2.5%で購入し7年で返済すると金利負担はいくらになるのでしょうか?

元利均等で209506円元金均等で203646円

2016/3/10 00:15:39

夫婦間の金銭消費貸借契約(1500万円)の利息0.55%(年利)について。
妻から1500万円を借り、15年で返済する予定です。
10年定期預金の高金利ランキング(ma-bank.net/word/203/)を見ると、最も高い金利が0.55%(年利)だったので、私たち夫婦の利息も0.55%(年利)にするつもりですが問題ありませんか?[返済]年間100万円×15年間内訳(1~11月=8万円、12月=12万)×15年間[利息]毎年12月に82500円を一括払い1500万円×0.55%=82500円(年利)×15年間よろしくお願いします。

500万の金銭消費貸借契約書を3契約にして1500万の貸し借りにすれば、500万ずつの一括返済が可能になるのと、収入印紙が2000円x3枚で済みます。
金利ですが、金利部分だけで年間20万以上になると雑所得の所得税を指摘されます。
そこだけ注意してください。
「返済計画表」でネットからダウンロードして元利均等返済の返済計画表を作成しておいた方が一括返済の時に便利です。

2018/2/28 07:29:38

>>500万の金銭消費貸借契約書を3契約にして1500万の貸し借りにすれば、500万ずつの一括返済が可能になるのと、収入印紙が2000円x3枚で済みます。
なるほど!!!!
そのようにしたいと思います。
回答、ありがとうございました。
>

異なる金融機関で、元利均等返済と元金均等返済とで、選べず困っています。
どなたかアドバイスをお願いします。
(大変細かい長文ですみません)住宅ローンを2200万、25年返済、当初は10年固定で考えています。
労金と信金とで、どちらを選べばよいのか迷っており、比較についてどうしたらよいのかわからない状態です。
労金は、10年固定で金利1.850%、固定期間終了(10年)後は全期間基準金利より優遇▲0.5%で、元利均等返済でした。
また組合員なので保証料は無料でした。
ちなみに現在の基準金利は、3年:2.6%、5年:2.8%、10年:3.05%、変動金利の労プラ基準金利は2.875%です。
某信金では、「是非ともうちで借りて下さい」と大変強く言われ、労金の借入れ条件を伝え、回答をもらい、「10年固定だと通常2.2%ですが1.875%は厳しく、元金均等返済で」と提案されました。
信金から、7年固定で金利1.875%、固定期間終了(7年)後は、全期間基準金利より優遇▲0.8%、元金均等返済で、保証料は信金負担すると言われました。
労金にはない元金均等返済で支払えば利息の支払額は労金よりも安くすむとのことです。
基準金利は、2年:3.1%、3年:3.35%、5年:3.55%、7年:3.7%、10年:3.85%、変動金利の基準金利は2.875%で、現在は信金の基準金利は労金に比べて大幅に高いのです。
労金が低いのですが。
信金では以下を提示されました。
固定期間終了後の金利について現在はお答えできないので、代わりに現在双方同じの変動金利2.875%にて比較しました。
信金は元金均等返済で、固定期間7年終了後、変動金利2.075%(基準金利-0.8%)、労金は元利均等返済で、固定期間10年終了後、変動金利2.375%(基準金利-0.5%)最終的に696568円、労金へ多く利息を支払うことになります、とのことでした。
当初元利均等返済よりも元金均等返済は支払額15000円多いので大変ですが、長い目でみれば元金も減っていくし借り換えをした場合にも有利では、と最初は思いました。
しかし10年後に変動金利にはしないと思うのと、信金にした場合、7年後の信金の基準金利が今と同様に労金よりも大幅に高かった場合、損になる可能性もあるのでは、と不安に思い始めました。
信金は「7年後の優遇は▲0.8%ですがその時点でまた交渉ください、頑張ります」とのことでした。
どちらを選んだほうがいいのか、信金に別の代替案を提示したほうがよいのか、また信金にした場合、7年後何を元に交渉したらよいのか、訳がわからない状態で、本当に困り果ててます。
何かいいお知恵をどなたか下さいましたら本当に嬉しいです。
補足労金に思い切って相談し「元金均等返済を選ぶお客様がいないので取り扱いがないけれど、もし私だったら、元金均等返済の当初支払額を、元利均等返済の金額に設定し、支払期間を短くします」とのことでした。
実際には元金均等返済の15000円アップは正直きつく、5年後には元利均等返済の設定額に近づくのでまだ我慢ができるかな、といったところです。
妻が働ければ返済も楽になりますが、今はまだ働くことが厳しい状況です。

うーん なるほどよく考えられてますね。
私のお客でココまでしっかり計画されてた人居たかな(笑)元金均等返済は確かにあまり利用されてませんね。
一番のメリットとしては貴方が仰るとおりで元利均等より元金が減っていきますから貴方が返済に耐えられるのであれば利用した方が良いと思います。
固定期間終了後は誰にも金利が予想できませんが労金より信金が利息が高いと思って間違いないのではないでしょうか?ただ、その後の返済を労金・信金とも固定・変動から選択できるのは同じなのですからメリットある元金均等がある信金で借りていち早く元金を減らすのが良いと私は思います。
ちょっと趣旨と外れますが貴方の様にしっかりと計画を立てられてるかたを尊敬します。
奥様もゆくゆくは手伝ってくれるみたいですしいい生活が送れると良いですね!!!

2009/1/24 19:23:29

民間住宅ローンで元利均等返済ではなく、元金均等で返済されてる方いてられますか。
してられる方はなぜ元金均等返済にされてるんですか。
理由を是非教えて下さい。
補足回答寄せてくれました3名様どうもありがとうございます。
どれも良い回答なので投票できめさしていただきます。

知人が元金均等返済で返済中です。
元金均等返済は初期10年ほどは返済額が利子分の返済額が多くなるためある程度収入が無ければ厳しいのですが、金利情勢にもよりますが元利金等返済よりも最終的な返済額が1,2割減らせるのが特徴ですので。
特に金利上昇局面では先に元金を減らしたほうが威力があるのではないでしょうか

2007/5/16 05:27:03

【数学・金利計算】以下は元金均等返済および元利均等返済に関する問題ですが、解法を理解していないのでわかる方解いてください。
【数学・金利計算】以下は元金均等返済および元利均等返済に関する問題ですが、解法を理解していないのでわかる方解いてください。
よろしくお願いします。
※試験のカンニングなどではありません。
(1)6000 万円を借入れ 30 年間のローンで返済する. 年利は3% 複利の期間は1 年とし 「元金均等返済」で返済するとき 初回の(借入から1 年後の) 返済における返済額を求めよ.(2)4 万円を借入れ 12 か月間のローンで返済する. 年利は12% 複利の期間は1 か月とし 「元利均等返済」で返済するとき 毎月の定額の返済額を求めよ. ただし近似式の公式f(x) ≒ f(a) + f’(a)(x - a) +(f’’(a)/2)*(x - a)^2を用いよ.※以前同じ質問をしていたのですが、何故か手違いで削除してしまったようです。
以前回答していただいた回答者様にはお詫び申し上げます。

1.60.000.000円*0.03+60.000.000円/30=1.800.000円+2.000.000円=3.800.000円2.40.000円*0.12/12(1+0.12/12)^12/[(1+0.12/12)^12-1] =40.000円*0.01*1.1268249/0.1268249=3.553円

2013/12/27 20:11:58

月返済額から借入額の計算式について質問です。
月々10万円の支払いで35年、金利1パーセントとした場合の借入額の計算式を事細かに教えて頂けないでしょうか。
FPの勉強のため金利電卓を使って勉強をしているのですが成り立ちが理解できず困っています。

FPの何級を勉強されているのか分かりませんが、現在価値って分かりますか?ローンの借入額は、元利均等返済であろうと、元金均等返済であろうと、毎月の支払額の現在価値の合計です。
月々10万円の支払いで35年、金利1パーセントとした場合の現在価値の合計は、10万円÷(1+1%÷12ヶ月)+10万円÷(1+1%÷12ヶ月)^2+…+10万円÷(1+1%÷12ヶ月)^(35年×12ヶ月)です。
これを等比数列の和の公式でまとめると次のようになります。
10万円×{ 1-1÷(1+1%÷12ヶ月)^(35年×12ヶ月) }×12ヶ月÷1% = 35425103円となります。

2017/10/1 00:36:33

住宅購入にあたって勉強しておいた方がいいことを教えてください。
31歳主婦、子供はまだいません。
35歳までに新築一戸建ての購入を検討しています。
費用面は、3500万円以内、頭金として現時点で500万円用意しています。
夫の年収は現在約460万円で、社宅住まいなので月に10万円は貯金できています。
私は今は専業主婦ですが、子供が生まれたらパートに出て、中学生になる頃にフルタイム勤務も考えています。
今自分なりに調べているのは、気になる土地の周辺地域の情報や治安、地盤くらいなので、他に知っておいた方がいいことがありましたらご教授ください。
特に、購入後にも必要な金銭面や、お得に購入できる時期などが気になっています。
よろしくお願いします。

回答いたします。
東京練馬で建築と不動産をやっています。
返済方法、住宅ローンには大事なことがたくさんあります。
今一番大事なのは、金利ではなく返済方法とどんな家を作れば将来売却できるかです。
いろいろなメーカーの商品や政府の住宅ローン減税や今がお得と言っているセミナーがたくさんあると思いますが、全て政府の言いなり広告です。
なぜか?今6063万戸家が建っています。
居住家族世帯は4999万世帯です。
年間1008000人生まれているのになくなる方の方が多いのです。
35年ローンを組むのが普通ですが、返済方法は元利均等返済を選択してはいけません。
なぜか?収入が減少する時代(デフレ経済)なので、右肩下がりの返済を選択すべきなのです。
それはフラット35という住宅金融支援機構しかありません。
それと収益還元価格という鑑定手法があるのですが、住宅は22年で価値がなくなる手法(事例比較法から手を加えれば価値が下がりにくい収益還元価格に変身する時代を迎えどこに何で作ったかで価値が決まる時代です。
例えばどこでもあるサイディング外壁をやめてモルタル金鏝仕上げの外壁にするとか内装はクロス貼りを止めて無垢材で仕上げるとかつまりどこでもある住宅仕様をやめると価値が増す時代なのです。

2016/9/26 13:28:19

計算式、計算方法の内訳を教えてください。
普通の電卓しかありません。
200万を年利3.4%で7年ローンです。
元利均等毎月返済方式です。
この計算式で合ってますか?また、この計算式の内訳を教えてください。
何がなんだかさっぱり理解不能です。
()計算方法、ダブル()の意味や-の意味、べき乗?等さっぱりです。
尚、普通の電卓しかありません。
本当に詳しく分かりやすく理解させてくれる回答者様を求めてます。
2000000×0.0028333×(1+0.0028333)^84÷((1+0.0028333)^84-1)=26789円/月補足この計算式、ある方の回答なんです。
しかし意味が分からないんです。
計算の仕方を素人でも分かりやく詳しく教える事ができる優秀な方居ませんか?

この式の部分、部分の意味を理解しようとしても無理です。
以下のような考えで導き出されたものだからです。
式の導き出し方が理解できない場合は、最後の電卓の計算方法だけでも役立ててください。
この式の導き出し方はいくつかありますが、私は次のような導き出し方で説明しています。
元利均等返済(及び元金均等返済)における毎月の利息は、その時点の元本残高に月利(年利の12分の1)をかけて算出します。
そして毎月の返済額(ご提示の式の答)から、その利息を引いた額がその月の元本の返済額になります。
すなわち、毎月の返済額=その時点の元本残高×月利+その月の元本返済額です。
そして翌月の元本残高は、その月の元本残高からその月の元本返済額が引かれたものとなります。
まず最後の返済回を考えると、返済額のうち、ある部分は元本返済分であり、残りの部分はこの元本返済額に対する利息となります。
毎月の返済額をP、最後の元本返済額をL[1]、月利をrとすると、P = L[1] + L[1]r = L[1](1+r)となります。
これから、L[1]=P/(1+r)という式が導けます。
次にその前の月の返済を考えます。
その月の元本返済額をL[2]とすると、その時点の元本残高はL[1]+L[2]です。
それに対する利息は(L[1]+L[2])rですから、P = L[2] + (L[1]+L[2])rです。
ここで最終月の計算時にP=L[1]+L[1]rであることが分かっていますから、P=L[1]+L[1]r= L[2] + (L[1]+L[2])rがなりたち、これを整理するとL[1]=L[2]+L[2]r、すなわちL[1]=L[2](1+r)がなります。
これを先程のP = L[2]+(L[1]+L[2])rに代入すると、P = L[2]+(L[2](1+r)+L[2])r = L[2](1+2r+r^2) = L[2](1+r)^2となります。
これよりL[2] = P/(1+r)^2となります。
さらにその前の月の返済を考えます。
その月の元本返済額をL[3]とすると、その時点の元本残高はL[1]+L[2]+L[3]です。
それに対する利息は(L[1]+L[2]+L[3])rですから、P = L[3] + (L[1]+L[2]+L[3])rです。
また、P=L[2]+(L[1]+L[2])rであることが分かっていますので、P = L[3] + (L[1]+L[2]+L[3])r = L[2]+(L[1]+L[2])rであり、これを整理すると、L[2]=L[3](1+r)となります。
この式と前に求めたL[1]=L[2](1+r)を、P=L[3]+(L[1]+L[2]+L[3])rに代入すると、P=L[3](1+3r+3r^2+r^3)=L[3](1+r)^3となります。
これより、L[3]=P/(1+r)^3となります。
これを続けていくと、返済回数をnとすると、初回の返済では、L[n]=P/(1+r)^nとなります。
このL[1]~L[n]を全部合算したものが、ローンの借入額Lになります。
すなわち、L = L[1]+L[2]+L[3]+…+L[n]で、L= P/(1+r)+P/(1+r)^2+P/(1+r)^3+…+P/(1+r)^n(これを式Aとする)となります。
ここからPを求めます。
式Aの両辺に(1+r)をかけます。
L(1+r) = P+P/(1+r)+P/(1+r)^2+P/(1+r)^3+…+P/(1+r)^(n-1)この式から式Aを引きます。
L(1+r)-L = P+P/(1+r)+P/(1+r)^2+…+P/(1+r)^(n-1) - ( P/(1+r)+P/(1+r)^2+P/(1+r)^3+…+P/(1+r)^n )Lr = P- P/(1+r)^nLr = P(1-1/(1+r)^n)P = Lr/(1-1/(1+r)^n) = Lr(1+r)^n/((1+r)^n-1)となり、ご提示の式と同じになります。
これを普通の電卓を使って計算するときは次のように操作してください。
P=Lr/(1-1/(1+r)^48)の式を使って(←電卓で計算するときはこの方が簡単だから)、借入額200万、年利3.4%、返済期間7年の例で示します。
<カシオの電卓の場合>0.034÷12+1×=×=××==(←12ヶ月のべき乗を計算)××======(←7年のべき乗を計算)÷÷==[+/-]+1÷÷==×2000000×0.034÷12=【答 26788.69…】<カシオ以外の電卓の場合>0.034÷12+1×=×=×==×======÷=[+/-]+1÷=×2000000×0.034÷12=【答 26788.69…】[+/-]は符号を換えるサインチェンジキーです。
どの電卓にもあります。
かけ算を繰り返して、返済回数だけべき乗計算する部分が複雑ですが、慣れてくるとローン計算をする金融電卓で計算するより早く計算できます。

2011/6/8 23:00:12

元利均等法で住宅ローンを途中で全額返済するとどうなりますか分かりにくい文章ですが、よろしくお願いします。
現在30年ローン返済中で19年目になります。
償還予定表を見ると平成26年3月24日時点で残元金が10205560円でした。
只今 賃貸マンションへの引越しを考えており マンションを売却してそのお金で残金の支払いをしたいのですが マンションが売れたとしても800万ちょい程だと思います。
残金は一千万あるので200万ほど用意しなければ いけないのですが貯金は100万しかありません。
その話を母にすると、母いわく「ローンの途中で全額返済したら利息の分がなくなるから実際には元金が減るから1千万もないよ」と言います。
その話が本当ならすごく助かりますが、ネットで調べてもよく分かりません。
私は、残元金が減るのではなく、将来払わなくてはならない利息分を払わなくてもよくなるだけ じゃないのかなと思うのですが・・。
実際はどうなんでしょうか。
ローンの詳細です↓期間 平成7年10、25~平成35年10、24融資金額(1)11400000円 利率 3.25% 毎月 51853円 融資金額(2)8000000円 利率 3.3% 毎月 36451円 元利均等払いです。
わかりやすく教えて頂けませんでしょうか。
よろしくお願いします。

あなたの理解のとおりです。
繰上返済日以降の利息がかからないだけです。
現在の残高10205560円と今までの最終返済日から繰上返済日までの日割利息、それに何らかの手数料を払って終わりです。

2014/4/9 20:45:30

-元利均等返済

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