元利均等返済

【住宅ローン&住宅ローン控除について。】現在、2500万円の家を...元利均等返済

ローンの計算についてカードローンで146340円を24回払いで、実質年率18%で借入した場合の、月々の支払い額を教えて下さい。

元利均等返済24回で月々7305円です。
総額175320円。

2014/6/1 10:41:14

金利の質問です。
元金が273万円で60回払いで支払い総額が3009238円の場合、金利は何%なのでしょうか。
よろしくお願いします。

元利均等返済なら3.9%ぐらいです。
車のローンだとしたらごく普通の金利ですね。

2015/6/13 10:32:39

据置期間について。
例えば、4/15に借入れて4/30から返済開始、その後は毎月末に返済するものとします。
もしも、「やはり利息だけ4/30から払うけど、元本の返済は6月末から開始する。
」となると、二月分の返済を据置くわけだから据置期間は2ヶ月となりますよね?日数で数えるのではないですよね?(日数で数えれば借入れから1.5ヶ月間だけ据置かれてることになるので)無知ですみません。
お詳しい方、ご教示ください。
よろしくお願いします。

月末返済の条件なら4月15日借入なら 5月末日返済開始が普通の元利均等返済のローン契約なら一般的だろう。
借入日の同月には返済日を設けることは通常しない。
ただし初回の利息計算は返済日と借入日が異なる場合には一月を超える日数分について日割計算をする。
この場合一月据え置きだと6月末からの返済が一般的だろう。

2017/5/6 17:18:30

回答ありがとうございます。元金均等返済なので、本来なら4末から開始となります。>

融資って5年、10年、15年とか期間がありますけれども、例えば500万を固定金利10年ローンで組んだとしたら毎月元金分50万円+利子を返済し、10年目の終わり?12月31日?ジャストに全額返済を済ませれば良いのでしょうか?また、1円とかズレが生じそうですが、1円でもズレると繰り上げ返済になってペナルティー受けるんでしょうか?

返済期間と固定期間は別です。
前の回答にあるように、30年返済で最初の10年間は固定ですが、固定期間が終わったらその時点で残りの20年をどうするか選ぶ、ってのが多いです。
また500万円を10年で返済するとしても、毎年元本を50万円返すとは限りません。
それは「元金均等返済」という返済方法。
これだと元本は毎月同じ金額だけ返しますが、払う利息は残っている元本に応じて計算されるので最初は多くだんだん減っていきます。
ローンの返済でよく使われるのは「元利均等返済」。
これは元本と利息を合わせて毎月一定の金額を返済する方法で、最初は元本残高が多いので払う利息の割合が多く、だんだん元本割合が多くなります。
毎月返済する額は同じですが、その内の元本金額は一定ではないということです。
また、返済期間と金利と返済方法が決まれば毎月の返済額が計算で出されます。
その時、1円単位の端数をどのようにするかは銀行など貸す方が決めるので(最初の月にいれたり最後にまとめたり)、決められた金額を毎月払えば最後の月にピッタリゼロになるはずです。
なお、返済する期日は12月31日とは限りません。
10年ローンで毎月の返済を20日とする、と契約したら10年後の20日です。

2018/6/6 01:37:28

なるほどーー
元金均等返済と元利均等返済ですね。
前者の方が負担は大きいけれど、利子の総額が少なくて
早く返済できる解釈で良いでしょうか?
不動産投資ローンとして今審査中なのですが、契約時に
選択できるんでしょうかね?
>

住宅ローンの『元利均等払い』と『元金均等払い』ですが、どこの銀行でも返済方法は2種類提示していただけるのでしょうか。
あと、審査に差はあるのでしょうか?よろしくお願いいたします。

普通はこの2種類の一般的な返済プランが提示されます。
元金均等払いだと、最初は利息返済額が大きく、元金が減るに連れて利息返済が少なくなってきます。
そのため、最初のほうの年間返済額は元金均一払いのほうが多くなります。
返済金額が違うのですから、審査でひっかかる可能性はあります。
(3000万円を3.5%で借りると、最初の年には利息分だけで100万円以上になります。
これに元金分が30年返済として100万円。
だから200万円の返済ができるかどうかという審査になる。
元利均等だと、年間返済額は180万ぐらいでしょう。
1割ほどの差ですが、ぎりぎりのところで審査が通る・通らないの差となるかもしれません)

2010/1/19 14:12:28

コイン500枚です!複利計算について質問です。
年利率50%で100万借りた。
期を一年として毎期末に同じ額を返済する。
四期で支払い終えるためには返済学をいくらにすればいいのでしょうか?誰かお願いします。

元利均等返済の毎回の返済額は次の式で表されます。
P = L × r × (1+r)^n ÷ ((1+r)^n - 1)P:毎回の返済額L:借入額r:利率n:返済回数注意:^の記号はべき乗(るい乗)を表します。
ご提示のケースの場合、次のようになります。
P = 1000000 × 50% × (1+50%)^4 ÷ ((1+50%)^4 - 1) = 623076.9円未満四捨五入で623077円、切り捨てなら623076円一応、確認(年利50%なんてありえませんが)1年後の元利合計150万円。
毎期の返済額623077円として、それを元利合計から引くと元金残高876923円2年後の元利合計1315385円返済額623077円を引くと元金残高692308円3年後の元利合計1038462円返済額623077円を引くと元金残高415385円4年後の元利合計623078円返済額623077円を引くと元金残高1円

2012/5/8 23:15:04

住宅ローン20年と35年の比較もし仮に3000万円借りるとすると20年ローン 繰上げ返済なし35年ローン 繰上げ返済して20年で完済(共に変動金利で金利は一緒)だと2つの総支払い金額は変わりますか?35年の場合、繰上げ返済のタイミングによって総支払いも変わるかと思いますが、月々同じ額を繰上げ返済して20年後完済した場合で考えてもらえたらと思います。
私自身、住宅ローンを借りるにあたって35年で借りて、20年で完済を目標にしたいと思っています。
ただそれだと20年ローンで組むのと何が違うのか気になったもので質問しました。
2つの違いで私の思いつくところだと、35年ローンで繰上げ返済ありの場合、収支のバランスをみて繰上げのタイミングが選べる点はいい点かと思います。
他にもそれぞれのいい点悪い点あれば、教えてください!

>2つの総支払い金額は変わりますか?むしろ同じである訳がないじゃんか。
知っての通り、住宅ローンの利息は残債に対して掛かる。
20年返済と35年返済では残債が減るスピードが最初から違うのだから、どのタイミングで繰上げ返済をするにしたって、意図的な調整でもしない限り負担総額は同じじゃないよね。
>月々同じ額を繰上げ返済して20年後完済した場合このくだりの意味もよく解らんな。
20年のあいだ繰上げ返済を毎月する、という意味で言ってるのだとしたらアイデアとして成立していないと思うんだが。
金融機関や融資商品によっては繰上返済をするには別途手数料がかかることがあるし、そもそもそんな小刻みな繰上償還には金融機関としても応じられないだろう。
仮にそれが出来るとしても、少なくとも最初から20年返済でローンを組んだ場合より有利になることは無いと思うよ。
元利均等返済であれば、返済初期の返済額は利息分の割合がデカいのだ。
言い方を変えれば元金の減りが遅いということだ。
となれば、いくら繰上償還をしたところでその「初期分の利息負担」を採り返す術が無い。
前述した手数料の問題もあるのだから「どちらでも同じだ」と言うことも出来ない。
>35年で借りて、20年で完済を目標にしたいと思っています>ただそれだと20年ローンで組むのと何が違うのか同じ説明を繰り返すことになるが、35年返済と20年返済では「元金の返し方が異なる」訳だ。
もっと言えば、同じ返済期間でも返済方式が元利均等の元金均等のどちらかによっても差が出る。
何処か適当に銀行のシミュレーションを選んで計算してみれば一目瞭然だが、同条件で比較すれば返済期間を最初から短くした方が、同じタイミングで繰上するよりも返済総額は当然安くなるよ。
www.hownes.com/loan/sim/繰上償還を前提とした返済計画を組む理由は色々考えられるが、通常は、長期返済でローンを組めば月々の返済額は安くなるので、返済初期の返済負担を減らして将来的に余裕が出来てから返す様にしたいとか、住宅ローン控除を利用するために最初の10年間の借入元金がなるべく減らない様にしつつ、総合的な利息負担は圧縮したいとかいう意図があるからだよ。
要は「元金返済は長期に亘って分散させたい一方で、利息総額は減らしたい」ということだ。
逆に言えば、繰上償還を上手に利用すればそれが可能になるってこと。

2017/12/6 14:34:41

ついでに言うと、通常の住宅ローン商品なら35年返済と20年返済とでは適用金利からして違うのだよ。同じ金額を借りるという前提であれば、そこで既に返済総額には差が出るのだ。早い段階から繰上償還が出来る様な貯蓄があるのだとしたら、融資率(必要額に対する借入額の比率)を下げて、適用金利を下げるという考え方もある。借りる側の感覚として、返済総額が安ければそれだけで無条件で得だとも言い切れまいよ。月々の収入の中から返済分として切り分けられる金額には誰しも限界がある中で、比較的高い利息を払ってでも無理なく負担できる範囲に返済額を納めた方が、利息負担を抑えるがために無理に返済期間を圧縮し、高い返済月額を払っていくよりずっと楽だったりすることもある。損得を一般論で判定できることではないのだから、ご自身の懐事情に合わせた返済計画を良く研究した方がいいよ。>

元利均等の計算を教えてください。
1億円を10年間で年賦で払う場合の毎年の元利と利子の数値を教えてください。
元利均等の計算を教えてください。
1億円を10年間で年賦(年に1回)で払う場合の毎年の元利と利子の数値を教えてください。
利率は5%と想定します。
初年度、2年目、3年目・・・・10年目とどういった元利と利子の変化が出てくるのか知りたいです。
よろしくお願いします。
補足mikage_sawatariさんのものだと、元金がドンドン増えていっているんですがこれはどういうことでしょうか。
元金均等返済の場合は・・・初年度1億で利子が50万、二年目が9000万円で利子が45万・・・・という具合ですよね?だとすると元利均等の元金も減っていくのではないのですか?

以下のような感じです.Excelで,PMT/PPMT/IPMT関数を利用すると計算できます.返済回数 返済額 元金 利息 残高1 \12950457 \7950457 \5000000 \920495432 \12950457 \8347980 \4602477 \837015623 \12950457 \8765379 \4185078 \749361834 \12950457 \9203648 \3746809 \657325345 \12950457 \9663831 \3286627 \560687046 \12950457 \10147022 \2803435 \459216817 \12950457 \10654373 \2296084 \352673088 \12950457 \11187092 \1763365 \240802169 \12950457 \11746447 \1204011 \1233376910 \12950457 \12333769 \616688 \0----補足に回答します.元金均等の場合,初年度1億円だと,利子が500万円になります.(1%100万円なので)2年目は9000万円なので,450万円という具合ですね.返済額は,初年度は1000万円+500万円=1500万円というように,元利均等より高くなります.元利均等の場合は,返済額を一定にするため,最初は払う利子が多い分,元金に割り当てられる金額は少なくなります.だんだん利子の金額が減っていくため,相対的に元金返済にあてられる額が増えていきます.返済額を一定にするのが元利均等なので,元金の金額は利子支払額の減少と反対に,増えていきます.

2009/11/14 21:05:41

貸付金について教えて下さい。
従業員に貸付をした場合、給料を上乗せして上乗せした分を返済って形にすることはできるのでしょうか?税理士はそうやってというのですが、ネットで調べると賃金から控除することはできないと書いてあったり、天引きするって形も書いてありました。
上乗せしたら、従業員の所得税の問題などが出るのでは?と思いました。
税理士に聞けばいいのですが、批判してるようになってしまったらと思いまずは皆さんの意見を教えて下さい!

多分、税理士さんは、支給の部分に貸付金と記載して、所得税は貸付した金額を除いた金額で記載すれば出来います。
HPから抜粋しました。
どちらも労使協定が結ばれていれば天引きは可能との事です。
返済に関する労使協定がある。
という前提で、「給料からの天引き」がOKとなるのです。
社員貸付金制度を作りたいなら、まずは規定作りから始めましょう。
そして、次の項目を決めましょう。
イ.目的:社員の福利厚生のため。
ロ.金利:外部からの借入金の最低金利に0.3%上乗せ。
ハ.対象:正社員のみ、勤務3年以上。
ニ.限度額:一般職は100万円以下、課長職は300万円以下。
ホ.使途:ケガ、病気の緊急時、教育資金、資格取得。
ヘ.担保:連帯保証人1名。
ト.返済方法:最高3年以内で毎月25日に元利均等返済。
チ.禁止事項:返済が終わるまでは、再度の借り入れ不可。
ヌ.手続き:申請用紙のひな型、金銭消費貸借契約書、返済予定表。
そして、労使協定を結ぶのです。
労使協定とは、従業員の過半数で組織する労働組合の代表者または、従業員の過半数の代表者(労働組合が無い場合)と会社が書面で締結します。
なお、労使協定は労働基準監督署に届け出る必要はありませんご存じかもしれませんが、下記は貸付について記載されています。
www.roumu55.com/knowhow/2011/06/post-47.html参考にして頂ければ幸いです。

2014/12/4 11:01:32

【住宅ローン&住宅ローン控除について。
】現在、2500万円の家を新築中で、3月末引き渡し予定です。
1500万円は預金で準備が出来る為、1000万円を35年(当初10年固定で金利1.1%)住宅ローン借り入れ予定です。
主人39歳公務員年収600万円で、私は専業主婦。
子供2人(年中と1歳児)。
私は働きに出る予定はありません。
当初1500万円を借り入れする予定でしたが、いくら住宅ローン控除があるとはいえ、支払総額は高くなるとの考えで、1000万円借り入れすることにしました。
35年ローンを組み、住宅ローン控除10年が終了したところで繰り上げ返済で全部返す予定です。
その場合と普通に固定10年でローンを組んだ場合では、どちらの方が得なのでしょうか?今、仮審査が通っているのが北日本銀行の住宅ローン安さん金利1.1%なのですが、他に条件の良い住宅ローンがあれば、他に変更も考えています。
とにかく主人&義両親は借金が嫌いな人間の為、借り入れは小さく、リスクも小さく、出来るだけ早く返済することを考えています。
私も主人も今までローンを組んだことがないので、詳細もわかりません。
どうか初心者の私たちに解りやすく、お得な住宅ローンの組み方を教えて頂きたいと思います。
宜しくお願い致します。

期間10年の住宅ローンだと残高が毎年10分の1づつ減っていくイメージですね、他方35年ローンだと当初はなかなか元金が減りません(元利均等返済の場合)。
すると住宅ローン控除の減税額を考慮した場合、後者は1000万×1%×10年=約100万未満となるのに対して前者はその半分の50万円程度となるでしょう。
ところが金利が1.1%だと金利の総支払額は上記と逆転することになります。
金利の支払額が減税額を超えるイメージです。
つまり住宅ローン控除の控除税率が1%なので、住宅ローン金利がこれを超える場合は期間10年でローンを組んだ方が良いことになります。
さらにですが、もし住宅ローン金利が1%未満である場合、結論は上記と逆になりますので35年ローンで組んだほうが有利ということになります。
銀行の金利が1%超か未満かで有利不利が異なってくる、これが結論です。
もっとも実際には、上記をより精緻に計算したり、そもそも上限の税額控除可能な課税所得を確保できるのか、さらには保証料や繰り上げ完済手数料その他の諸費用の損得まで加味して最終的な有利不利を選択することになります。

2016/11/20 10:45:06

-元利均等返済

© 2021 とりあえず住宅ローンを終わらせたいわ