元利均等返済

住宅ローンについて質問です。 基本的な考え方がわかりません。 例え...元利均等返済

《御礼500枚》人生設計と住宅ローンについて。
ファイナンシャルプランナーの方やお詳しい方、適正(適当)なローン額を教えて下さい。
30代後半子供なし夫婦です。
現在賃貸マンション暮らしで、別段不便もないのですが、せっかく働いたお金を使わないのももったいないので住宅を購入しようかと思っています。
夫:正社員 年収650万(手取り年収500万)私(妻):正社員 年収500万(手取り年収400万弱)貯蓄:1200万・夫は専門職で「つぶれない会社」に勤めている(勤続17年)ので、よほどのことで解雇にでもならない限り定年まで勤めると思います。
定年まで勤めたら退職金は1500万前後?予定。
・私は中小企業勤務、今後の会社の存続はわかりませんが、専門資格をいくつか持っているので、最悪転職しても年収300万ぐらいは稼げると思います。
・子供は今後も考えていません。
・両親はそれぞれ持ち家あり、きょうだいもそれぞれ独立して家庭があります。
・二人とも大学の4年間は年金免除扱いにしていますが、22歳以降はずっと正社員なので年金は完納しています。
・現在家賃は(管理費駐車場代等含めて)月約13万5千円。
・月14~15万程度は貯蓄に回していますが、 お互いある程度自由にお金を使っているのでもう少し節約しようと思ったらできる状態。
・車や奨学金等も含めて現在ローンなし。
(ただし土地柄、車は2台必要なので、買い替えの時期が重なれば2台分のローンになる可能性あり)・住宅購入に親の援助なし、自分達で払える範囲で。
みなさんこの条件だったらいくらの住宅を購入しますか??子供がいないので資産を残す必要がなく(逆に援助も期待できない)、老後は、持ち家で葬式代ぐらいの貯蓄があれば、(70歳からとしても)年金だけで食べていけると思っていて大丈夫でしょうか?頭金850万・諸経費150万(何かの時のために手元に200万残し)で、金利等含んで月20万ぐらいまでなら、住宅ローンとして組んでも無理なく払えるかな、と思っているのですがどうでしょうか??子供の予定がなくても妻の収入をあてにするのは危険でしょうか??今のところ具体的な話ではないのですが、実際どれくらいのローンだったら無理なく計画できるのかによって、マンションか戸建かを検討したいと思っています。
*他に何か必要な情報があれば補足します。
宜しくお願い致します。
補足皆様ありがとうございます。
地方都市なので、4000万あればHM戸建でも新築マンションでも選べるような土地柄です。
特に戸建てにこだわっているわけでもないので、出せる金額(ローン額)によって、「どこまで中心地寄りの土地・物件を選べるか」という感じです。
しかし、やはり私(妻)の収入は考えずに夫の収入の範囲でローンを組む、というご意見が多いですね。
一生会社員(正社員)夫婦でも、やはり年金ってアテにしない方がいいのでしょうか・・・。
試算では月20万程だったので、老後の生活費ぐらいにはなるかなと思っていたのですが・・。
知り合いが、ご主人年収400万(ただし公務員)、自分パート、子供あり、頭金なしで家を建てると聞いて、そんなこと可能なのか??とびっくりして、それならうちはある程度の物件を探せるのでは?と考え始めたのですが・・。
あまり無理なローンは組まない方がよさそうですね・・。
浪費癖についてご指摘いただきましたが・・・(笑確かに貯蓄少ないですよね・・・;;私が単身赴任していた期間が長く、家賃光熱費が1.5倍かかっていた時期は交通費もかさんだこともあり、ほとんど貯蓄できませんでした。
これから貯蓄に励みます☆

フラット35、元利均等、35年返済、ボーナス払い無し、金利2.03%、返済比率25%(安全圏)、旦那様単独借入で試算すると4000万円まで借入可能です。
マンション選択がネガティブで出来れば戸建というお考えでしたら、戸建いけます。
私なら4000万円予算で戸建を購入しますね。
ローン+頭金で、4500~5000万円位までなら可能ですが、リスクを避け4000万円を上限にします。
月々の返済額133121円+毎年の固定資産税+修繕金です。
現在家賃をややオーバーしますが貴女様の収入を一切考慮していませんので、余裕のある資金計算です。
今後は老後への貯蓄(1人あたり最低1000万円以上、上限なし。
年金はアテにしない)と、ローン完済は定年が理想ですので余剰資金で期間短縮の繰上返済を実行します。
これでOKでしょう。
なお戸建といってもローコスト住宅やパワービルダーと、大手ハウスメーカーとでは価格が倍以上違います。
土地価格にもよりますが、4000万予算で大手は少々厳しいしょう。
ローコスト住宅でも決して性能は悪くありません。
【補足】> 夫の収入の範囲でローンを組む、というご意見が多いですね。
DINKS解消は珍しくないので私は試算から外させて頂きました。
絶対に子供を作らないという前提でしたら、6000~7000万円の借入が可能です。
返済比率25%ですから一応安全圏です。
他人が豪邸(?)を建てる場合は、親からの贈与がある場合が多いですがそれを口外する人は少ないですね。
年金制度は既に破綻していますから全くアテにしない方が良いです。
老後貧乏ですと悲惨だと思いますよ。
あとはご夫婦でご判断下さいね。

2013/7/8 12:36:48

住宅ローンについて教えてくださいこの度、新築戸建を購入し、4400万の借り入れをすることになりました。
金利は0.575変動で、元利均等返済方式で35年返済予定です。
返済方式などあまりよくわららず、銀行の方の言われるがままに?といったら変ですが、参考にさせていただきながら、契約を進めてきました。
返済についてですが、ボーナス払いゼロに設定しました。
担当の方のお話によると、ボーナス払いにすると、貯めて払うから?全体の返済額が、ボーナス払いゼロよりもおおくなると言われました。
私は、ボーナスで多く払えば、早く返済できるし、その分利子も払わなくていいので全体の返済額が減るのかなと思ったのですが…うまく理解ができるよう教えていただけないですか?

担当さんとちょっと意識がズレてるみたいですね。
金額は適当ですが、仮に、1年間で180万円を返済するとした場合、15万円×12ヶ月で返済する方が、10万円×12ヶ月+30万円×ボーナス2回より総額が少なくなるってことです。
ボーナス払いするより、ボーナス分を毎月の返済額に上乗せした方が良いと、担当さんは言いたかったのでしょう。
当然ですが、15万円×12ヶ月に更にボーナス払いをやれば、1年間での返済額が増えるので、総額は更に減ります。
多分、4400万円に比べれば、微々たる差でしかないと思いますが…

2018/2/12 22:25:50

先ほども質問したのですが、Excel関数PMTに関することです。
複利の返済シミュレーションの表を作りたいのですが手詰まりしています。
10000円を一年、年利5%で返済する場合はどうしたらいいのでしょうか?IPMTやPPMT関数を使わないといけないというところまでは理解できています。
補足返済シミュレーションの表を作るとどうしてもエラーが出ます。

返済では返済回数が必要ですまた1ヶ月毎返済なのか 1年に1回なのかです質問ではこのことが書かれていません・・・・PMTkokodane.com/kan39.htmwww.eurus.dti.ne.jp/~yoneyama/Excel/kansu/zaimu.htmIPM関数は借入に対する支払金利を求める関数PPMT関数はは指定した期の元金の支払額を算出する関数です。
返済シミュレーションはここを参考に返済には3つ方式が有ります元利均等返済方式 元金均等返済方式 アドオン方式 excel-mania.com/basic/debt.html

2014/7/7 15:24:27

住宅ローン。
低金利の今、元金均等と元利均等は総支払額にあまり差がでないという考えでよろしいでしょうか。

そうですね。
一定の借入額と、一定の返済利率と、定めた返済期間期間で双方を考えれば、差が少ないことになります。
ただ、何れにしても元金は同じだけ返済するわけで、利息額の差により、結果的に総支払い額の差が縮まります。
そこは、比率の問題ですので、借入額が大きくなれば双方の利息額の差は広がり、借入額が小さくなれば双方の利息額の差は狭まります。
利率が高ければ双方の利息額の差は広がり、利率が低ければ双方の利息額の差は狭まります。
返済期間が長ければ双方の利息額の差は広がり、返済期間が短ければ双方の利息額の差は狭まります。
全て同じ意味合いです。

2014/10/26 11:18:55

借入金額4000万円借入金利4%借入期間30年返済方法 毎月元利均等 以上の条件の時、月々返済額年間返済額合計返済額支払利息合計額はいくらになるのか教えて下さい

借入金額:4000万円借入金利:4.000%借入期間:30年元利均等 月々返済額:190966円年間返済額:2291592円合計返済額:68747500円支払利息合計額:28747500円

2017/6/20 12:21:01

年収600万円のサラリーマンのAさんは、現在車のローンを毎月5万円返済中です。
B銀行から返済期間30年の固定金利型住宅ローンを元利均等返済(ボーナス返済なし)で借入れをします。
返済負担率は35%以内のときの「借入可能額」を100万円単位で求めなさい。
なお、B銀行の固定金利は、3.0%とし、住宅の価額や融資上限額は考慮しなくてよい。
すみませんが、どのように計算するのか教えていただけますか。
具体的な計算方法をお願いします。

こっちの方が、ちょっと難しいですね。
もう片方のを理解してから、こちらを解いて下さい。
・審査上の年収:600万円・年間返済可能額:600万円×35%=210万円・住宅ローンの年間返済可能額:年間返済可能額-他のローンの年間返済額 =210万円-5万円×12ヶ月 =150万円・審査金利3.0%、返済期間30年返済での、元利均等返済での毎月返済額(100万円あたり):4216円 ←※・借入可能額:年間返済可能額÷12ヶ月÷100万円当たり毎月返済額×100万円=150万円÷12ヶ月÷4216円×100万円≒2965万円∴2900万円 (四捨五入ではなく、切り下げます)※は、もう1問と同じ方法で求められます。

2012/4/18 03:04:19

保証料を金利換算する計算式を教えてください。
例 借入金額 35000000円 期間 35年 金利 1% 保証料 700000円700000円は実質金利いくらなのでしょうか?

返済方式が元利均等で、月払いとすると毎月の返済額は、98800円ですね。
保証料70万円は借入時に一括支払いとすると、借入額が3500万円であってもキャッシュフロー上、実質的な借入額は3500万円-70万円=3430万円です。
3430万円の借入れに対して、毎月98800円を35年間支払うということは、実質的な年率は1.1228%となります。
これより70万円の保証料の一括支払いは、0.1228%の年率の増加と同じと考えることができます。
住宅ローンで保証料を毎月の支払いに上乗せするしたら、年利0.2%程度増加したときの支払額になることが多いので、ご提示のケースのように一括で支払った方が得になることが多いです。

2015/1/15 23:09:01

ありがとうございます!毎月の上乗せと比べると随分違うんですね!
補足で教えていただきたいのですが、返済総額を減らすために元金均等を選んだ場合も同じ考え方で宜しいのでしょうか?>

住宅ローンの利息額の計算方法を教えてください。
元金均等型と元利均等型で計算方法は、変わりますか?毎月の元金返済額と利息額に変動があるのですが、どのようにして毎月の額が決まるのですか?

EXCELを持っているなら、元利均等は、返済額=PMT(利率期間現在額[将来額][支払期日])でだす。
元金均等は、均等額はあらかじめ指定するので、各期間中の利息計算になり、利息額=ISPMT(利率期期間現在額)

2017/3/2 09:52:28

三井住友カードローンについて教えて下さい。
先月に三井住友のカードローンで50万円弱のお金を借りました。
借りる際には、毎月1万円ずつの返済で構わないと言われていたため、先ほど1万円を振り込みました。
返済予定日より早めの振り込みです。
しかし画像の通り、利息が約50%近くになっていることに驚いてしまいました。
このペースで毎月返済していったら、借りた額の2倍の金額を三井住友銀行に払わないといけないことになりますよね…?他の消費者金融のローンよりは銀行のローンの方が安く済みますよと言われて借りてみたのですが、この利息額は一般的と言いますか、平均的な額なのでしょうか?

三井住友カードローンは、「元利均等返済」だと思いますので、当初は、金利(利息)の返済の割合が大きくなります。
借入額と適用金利がわかっているのであれば、三井住友銀行のWebサイトにて、返済期間と返済総額がわかります。
<例>借入額:50万円毎月返済額:1万円返済期間:78か月(78回)返済総額:771542円(内、利息:271542円)

2016/6/27 12:36:03

住宅ローンについて質問です。
基本的な考え方がわかりません。
例えば3000万円を固定型金利5年、1%の条件で借りたとします。
その13000万円の1%は30万円ですがこれは一年間で払う利息ですか?五年間かけて支払えばいい利息ですか?その21年目に利息を除き100万円返済し元本が2900万円に減ったとします。
その場合、2年目の利息は2900万円に対して金利の1%が適用されるのか、それとも五年間、借入した時点の3000万円に対しての1%の利息を払い続けるのでしょうか?初歩的なことだと思いますがご教授頂けると幸いです。

返済方法には二種類あると思ってください。
元利均等元金均等この2つで、元利均等は毎月の返済額(元金と金利の合計)が返済期間中同じとなります。
計算式がややこしい。
でも、これを選択する人が多い。
次に、元金均等は元金が均等に減って行き、その減った残額で金利を計算する方法です。
だから借りている金額が多い初期は金利もでっかいが、年を経る毎に残額が減るのですから、金利も減ります。
例にあるのように、3000万を元金均等として、年間100万を返済すると完済まで30年かかります。
初年度は3000万の「年利1%」で30万を金利として返済します。
だから130万です。
次年度は計算の通り借金が2900万になりますので、金利は29万です。
だから、返済が年間129万となります。
次は借金が2800万になるので金利は28万です。
20年目は残が1000万になるので、10万が返済で、110万となります。
元利均等は、このように段階的に減らすのではなく、3000万を30年で借りた場合計算式は見ても判らないのですが、毎年の返済を120万均等としますが、初期の段階では金利負担が多く、30年のうち10年経過しても借入が2000万に減ってはいません。
まだ、2000万以上が残っています。
この後で、徐々に元金の返済率が高くなっていきます。
とにかく、金利は「年率」です。

2014/8/31 00:09:42

-元利均等返済

© 2021 とりあえず住宅ローンを終わらせたいわ