代位弁済

信用情報登録についてです。 ①延滞中の業者が保証会社から、代位弁...代位弁済

代位弁済の返済期日を過ぎると住宅の所有権は住宅保証会社に移るのでしょうか?それとも競売で落札者が出るまで所有権はローンを組んだ建て主にあるのでしょうか?

落札者が決まり、正式な譲渡を済ませるまでは法的な所有権は建て主にあります但し、建て主として代金支払いの義務を果たせて無い以上実質的な権利は代位弁済者が持っていると考えた方が良いかと思いますつまり、権利は何も無いに等しい名目だけの所有権と考えたほうが良いでしょう※義務を果たせてないから、権利だけ主張するのは 筋が通りにくいと思いますよ

2014/12/14 09:09:34

現在 代位弁済で自動車ローン150万程を毎月支払っているのですがどうしても車が必要でローンで入を考えていますが審査は通るのでしょうか?補足説明が足りませんでした自分が保証人となって払っている状態です

代位弁済をされているということは、そのときの借入が何らかの理由で、かなりの期間に渡って返済されなかった(延滞)か、法的整理に入ったことが理由でしょうか。
その場合、長期に渡って(五年くらい??)個人信用情報に事故情報が載ってくることから、金融機関やクレジット等での借入はかなり困難かと思われます。
信用は、損なうと回復するまでかなりの時間を要します。
どうしても今すぐに車が必要であるならば、車のグレードを落として、堅実に貯蓄するしかありません。
あとはご親族に頼る以外は、ブラックにな借入になってしまいますよ。

2013/4/22 21:11:36

不動産登記法保証人が将来代位弁済した場合に取得する求償債権を保証する為の抵当権の仮登記は出来ますか出来るとしたら何号仮登記になりますか

そもそも、いきなり本登記しようと思えば共同申請で出来ます。
なので、本登記要件を満たさなければ1号仮登記できます。
わざわざ停止条件付抵当権だと定義すれば2号仮登記もできますが。

2018/4/14 21:03:00

妻名義の住宅ローン1800万円を連帯保証人の夫が一括返済した場合、贈与になりますか?

連帯保証人なら代位弁済したと解することができます。
銀行から代位弁済した旨の奥書を付した債権証書を受け取り、妻に請求しましょう。
妻は分割でいいから返しましょう。
請求する気も返す気もないなら贈与です。

2018/1/31 15:32:43

契約上の地位(例 売主としての地位。
解除権や取消権を含む)は代位弁済によっては移転しない。
契約上の地位の移転は三者契約を要するのである。
上記はどういう状況でしょうか?よろしくご教示ください。

どういう状況でしょうか、という質問はおやめなさい。
あなたが「何がわからないのか」がこちらにさっぱり伝わってきません。
回答するとすれば「書いてある通りです」としか回答できません。
************売主としての地位、ではなく、買主としての地位、で考えればすぐわかります。
AB間で土地の売買があった。
買主Bが資金不足になったので、保証人Cが売買代金を代位弁済した。
土地を取得するのはBですか? それともCですか?

2015/4/1 03:35:47

ZACさん。いろいろすみません。
本当にありがとうございます。
状態ですか?はやめにします。
この場合はCがBに代わりで払っても土地はBです。>

現在、保証協会付て事業資金を法人で借りております。
また、同じ銀行で住宅ローンも組んでおりますが、会社の方は代位弁済に回して、ボツボツ返済しようと思っていますが、自宅については私と家?内の持ち分が存在し、家内が保証人にもなっておりますので、先日、銀行にたいして家内が私も保証人なので返済する権利があると申し立てたのですが、銀行側は会社と私は同じ債務者だから、住宅ローンのみ保証人が支払うことは出来ないと言い含めて一向に対応しようとしません。
しかし、住宅ローンの保証会社は毎月引き落としがありますので、拒んで勝手な言い分をして来るのは(プロパー残債は100万円程度)銀行サイドだけだと思うのです。
この場合、家内が代わりに住宅ローンを支払うことを承諾させる為の方法を弁護士の方、詳しい方のご教授お願いいたします。
補足皆さまいろいろとありがとうございます。
ここで補足いたします。
住宅ローンは家内が連帯保証人になっていますが、私が返済をしない出来ないと言うことで、連帯保証人である家内が住宅ローンを返済すると銀行に申し出たのですが、(法人の保証人には家内はなっていません)銀行側は会社と私が一体なので、その返済には応じることが出来ないと返済を拒んで来ます。
しかし、私も知人に相談したところ、連帯保証人である家内が返済することは妥当で拒否をする権利は無いとのことでした。
そこで知人にも知恵を授けてもらったのですが、より良い解決法をご教授いただきたく、補足説明をいたしましたので宜しくお願いいたします。

銀行の考え方として、会社の債務はこれから代位弁済予定であることを考慮し、会社の債務者区分は破綻先と思われます。
(すべての債務者はランク付けされています。
正常先・要注意先・要管理先・破綻懸念先・破綻先)相撲に例えるならばすでに体は飛んでいる状態です。
なのに住宅ローンだけ返済が順調なのはおかしい、それならば会社の債務に充当してほしいと思っているのだと考えられます。
ここで会社債務と代取個人の債務は一体として診ています。
会社が破綻先で、代取個人の住宅ローンは正常先であるとは診られないのです。
何とか知恵を絞り腹をくくってやりぬくしかありません。
もうひとつ銀行取引約定書のなかに債務者の信用状態が悪化し債権保全を必要とするときは銀行の請求によってあなたの住宅ローンの期限の利益を喪失せしめることができるのです。
延滞していなければ全部耳をそろえて返せとは銀行は言えない、つまり期限の利益が債務者にあるのですが、法人(連帯保証人である代取含む)が代位弁済となると信用が悪化し全部耳を揃えて返済してくれとなります。
そんなことはできないので、保証会社付の住宅ローンであれば一緒に代位弁済にしたいのかと感じます。
後は任意売買か競売です。
策を考えました。
①会社の債務は代位弁済を回避し条件緩和をして少し手でも月々返済することです。
そうすれば破綻先からランクアップして条件緩和先か破綻懸念先で止まる。
継続融資取引が可能とおもわれます。
同時に住宅ローンも返済軽減をし、両方返済可能とするよう条件変更をする。
経営改善計画書を作成してしっかり経営に取り組み再建にむけて動き出すことです。
金融円滑化法が今年3月31日までの時限立法がるので銀行は相談にのらなければなりません。
銀行の態度も問題があるような気がします。
相談にのってくれないのであれば、金融庁に報告する方法もありますが・・・・ 相談に応じても必ず条件変更を約したものではありません。
法律が切れるのを待って融資姿勢が変わる銀行はあると思います。
②妻が正社員で収入があれば他行で借り換える。
でも現実夫の住宅ローンを他行で妻か借り換えるのは変だと思われるが事情を説明すれば相談に応じるかもしれません。
妻の勤務先・勤続年数・収入・返済比率がキーポイント。
後は担保設定は抵当権第1位が条件となるので、後順位に事業性資金の担保設定があるとNGとなります。
不動産の名義の持ち分を妻に贈与しすべて妻の所有とする。
しかし夫の持分を妻に贈与すると贈与税の対象となる。
税務署相談必、贈与しないで夫は物上保証人となる。
(銀行と要相談)夫は妻の連帯保証人にはならず、保証会社を利用する。
別途保証料・登記費用がかかる。
住宅はひとまず守られますが・・・③個人の口座を銀行が勝手に凍結できないので(犯罪に利用されている場合を除く)そのまま口座に入金していく。
法人と個人は違うという考え方を貫くのであれば、連帯保証人妻も債務者である夫と連帯して債務を返済することで銀行と話合う。
銀行も鬼はではないので会社も個人のローンも保証協会(会社)付保であるので銀行の痛みは少ないと思います。
④民事再生法の適用を裁判所に申請する。
でも借金が棒引きにはなりません。
再生計画を策定して返済は継続する。
不動産はなんとか手放さないようにできると思います。
本来であれば社員や妻と協力して①が望ましいですが、無理であれば堂々と法律④を使えばいいと思います乗りかかった船なので策を考えました。
法律的には銀行は連帯保証人となっている妻からの返済を拒絶することはできないと思います。
法人と個人では人格が違います。
会社と個人の債務を一体で診ているのは金融庁指導による自己査定の観点からなのです。
実際は法人も個人も債務者区分が仮に最低ランクの破綻先であるけれど、銀行の債権は法人・個人も保証会社が付保されているので100%保全が図れているのです。
銀行はランク別に貸倒引当金をランクごとに利益から引き当てているので、裸の100万円にこだわっているのかなと思います。
、(これが法人借入なのこ住宅ローンなのかは判りませんが) 破綻先100万円の引当額は担保未保全の全額だと思います。
プロバー100万円が銀行利益の100万円無くなってしまう一大事なのだと思います。
以上を踏まえて銀行にアタックするしかありません。
①を提案し双方の落としどころをさぐっていくしかないと思います。
法人の再建計画を作成して元金の返済は猶予してもらい、その間に再生を図っていくのが一番の筋が通っています。
住宅ローンは連帯保証人妻の助けを借りて返済する。
代取であるあなたは会社再建に努力していく。
やはり銀行にとって法人は代位弁済で住宅ローンだけ返済というのは虫がいい話だと受け取られていると感じます。
自分の会社への熱い思いを期待しているのではないでしょうか? 健闘を祈ります。

2013/2/5 21:02:32

信用情報登録についてです。
①延滞中の業者が保証会社から、代位弁済の手続きをして、代位弁済を受けた場合、延滞を削除して異動代位弁済を登録する場合があります。
代位弁済は登録から5年で削除されます。
②延滞中の業者が、督促とか法的手続きをあきらめて、貸し倒れとして、債権を貸し倒れ償却として、損失として手続きした場合、延滞を削除して、異動貸し倒れ登録をする場合があります。
⇒ということですが、①②は、義務なんですか?踏み倒した客の情報などわざわざ報告してクリアにしてあげる必要や動機など、なさそうですが。

契約上の義務になります、それに信用情報機関で登録要件を定めている以上、登録しなければ、個人情報保護法にも抵触します。

2016/3/28 14:04:06

信用情報登録についてです。
①延滞中の業者が保証会社から、代位弁済の手続きをして、代位弁済を受けた場合、延滞を削除して異動代位弁済を登録する場合があります。
代位弁済は登録から5年で削除されます。
②延滞中の業者が、督促とか法的手続きをあきらめて、貸し倒れとして、債権を貸し倒れ償却として、損失として手続きした場合、延滞を削除して、異動貸し倒れ登録をする場合があります。
⇒ということですが、①②は、義務なんですか?踏み倒した客の情報などわざわざ報告してクリアにしてあげる必要や動機など、なさそうですが。

義務ではなく、会社の方針です。
たちの悪い会社だと困りますね。

2016/3/28 14:42:50

信用情報登録についてです。
①延滞中の業者が保証会社から、代位弁済の手続きをして、代位弁済を受けた場合、延滞を削除して異動代位弁済を登録する場合があります。
代位弁済は登録から5年で削除されます。
②延滞中の業者が、督促とか法的手続きをあきらめて、貸し倒れとして、債権を貸し倒れ償却として、損失として手続きした場合、延滞を削除して、異動貸し倒れ登録をする場合があります。
⇒ということですが、①②は、義務なんですか?踏み倒した客の情報などわざわざ報告してクリアにしてあげる必要や動機など、なさそうですが。

いやその、事故情報の解消をわざわざ報告するわけでなく最後に登録された事故情報が期限切れで抹消されて信用照会された時、『過去の事故情報はありません。
』となるのだと思います。
だから、時々事故取引をしても情報の混同でローンが通ったりする訳です。
(例えば別人と判断されたりした場合事故登録されていない人と判断されてローンなどが通る要は完璧な情報などあり得ないわけですから損失分何%ぐらいは折込ずみ下手すれば、今月は事故0を目指しましょう位社内目標にしていたりして・・・)それと銀行などの住宅ローンの保証機関は5年じゃなくて10年事故情報を保管します。

2016/4/2 21:37:51

信用情報登録についてです。
①延滞中の業者が保証会社から、代位弁済の手続きをして、代位弁済を受けた場合、延滞を削除して異動代位弁済を登録する場合があります。
代位弁済は登録から5年で削除されます。
②延滞中の業者が、督促とか法的手続きをあきらめて、貸し倒れとして、債権を貸し倒れ償却として、損失として手続きした場合、延滞を削除して、異動貸し倒れ登録をする場合があります。
⇒ということですが、①②は、義務なんですか?踏み倒した客の情報などわざわざ報告してクリアにしてあげる必要や動機など、なさそうですが。

個人情報保護法上、保有情報の正確性の確保、及び信用情報機関との契約約定にも定めているので、原則義務です。
因みに○年間で削除はシステム上で削除されます。

2016/4/4 06:33:17

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